COP25 小泉環境相 石炭火力発電利用にも説明尽くす考え | NHKニュース

スペインで開かれている「COP25」への出席を前に、小泉環境大臣は「日本がさまざまな制約の中でも、必死になって取り組もう…

ツイッターのコメント(22)

進次郎は世界のリーダーにおどり出るチャンスを逸した。化石燃料に具体的なメッセージを発信できたら次世代を引っ張る賢い政治家の印象は広まっただろう。そうしたリーダーを送り出せなかった環境省の限界、さらにはエネルギー分野にはまだ厚い壁にがあるということだ

COP25 ◆NHK

…小泉環境大臣は「日本がさまざまな制約の中でも、必死になって取り組もうとしていることを発信したい」と述べ、批判されている石炭火力発電の利用についても説明を尽くしていきたいという考えを示しました。
さっさと石炭火力発電からやむを得ず原発に切り替えざるを得ない、って本心をいいなよ
そのつもりなんでしょう?
今度は質問されても絶句するんじゃねーぞ。
既に脱石炭火力発電へと方針転換した大手民間企業も幾つかある。日本独特の事情があるのなら、石炭火力発電は日本国内に止めておけばよい。より良い技術を持つ他の国が、途上国の電力開発に貢献するだろう。
日本の石炭火力発電に国際的な批判が高まっていることについて、小泉大臣は
「苦しいけれども、説明を避けて通れないのが石炭の部分であり、目標の引き上げについても向き合わなければいけない。何とかして一歩でも前向きな発信をしたいが、難しい状況もやはりある。」
「日本が気候変動に対して、さまざまな制約のなかでも必死になって取り組もうとしていることを発信したい」・・・具体的な話を!
ガラパゴスを超えて、化石ですか(笑)

「環境NGOのグループが温暖化対策に消極的だとして日本を「化石賞」に選んだ」
日本を「化石賞」に選んだことについて「毎日発表されるものだが、化石賞を与えられることが珍しくなくなっているのは大変残念だ。会期中にもう1回、もらうことになった場合は私が受賞にうかがう。
石炭火力発電利用にも説明尽くす考え:説明はいらないなら使うなよ。
 
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