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“ことしの本” 大賞に異例の数学解説書 | NHKニュース

64コメント 登録日時:2019-11-22 22:39 | NHKオンラインキャッシュ

大手書店が選ぶことしの本の大賞に、数学の難問を解く理論について一般向けに解説した数学者の本が選ばれ、異例となる数学の解説…...

ツイッターのコメント(64)

なぜそれが難問なのか、その一端がわかるだけでも面白いと思うのです。
素晴らしい。テーマも興味深いがそれ以上にこういう多様性が重要。
IUT理論の衝撃」
>八重洲ブックセンターは、読者の投票などを基に、その年に注目を集めた本を大賞として選んでいて

>ことしは数学の難問を解く理論について一般向けに解説した IUT理論の衝撃」などの2冊を選びました
本屋でたまたまおもしろそうなので買った本が話題になってた。
素人でも読める内容なのでおすすめ。
全く意味も価値も分からんが名前が良かったよな>「ABC予想」。
なんたってABCだからな。
「書店が選ぶ賞には小説やノンフィクションなどの作品が多いということで、数学の解説書が大賞を取るのは異例のことです」。/
うん、この本この前大學の本屋で買うて來て途中まで讀んだけどなかなか面白いで
(殘りは後で讀みます)
なかなかお薦め
読んだし、面白かったけど、大賞取るほどかね。いろんな意味で。人におすすめはしないなあ…
すごい面白そうな本じゃん…
#図書館員ブラッシュアップ
最近、『数学本』にはまっているもので、受賞作の IUT理論の衝撃」が気になりましたが・・・これは本気すぎて理解できなそうだー(´Д`)
”ことしの本”
我が家でも数学book流行中!
僕もツイッター始めてわかったけど、日本って数学に興味ある人多い。ありがたいです。アメリカとかって数学に拒否反応ある人多いんですよね、日本は数学者が社会にアウトリーチする価値のある国だと思います。
宇宙際タイヒミュラー(IUT)理論は正直難解過ぎて手を出したくても出せないという先生は多いような気がしています。
こういう本が売れているというのは、この難解な理論を僅かでも垣間見たいという人々が少なからずいるということの証左かもしれませんね。
本当は面白い学問だ
ということが広がってくれるといいですね
ほぅ。読んでみようかな
知識欲はネットでそこそこ満たすとして、今後はインテリアとしての紙の本の重要性が高まっていくのかなぁ。昔の大百科事典時代に戻ったりして 笑 /
これほんとドキドキする本!
八重洲ブックセンターの八重洲本大賞は、加藤文元「宇宙と宇宙をつなぐ数学」と、ブレイディみかこ「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」の2作でした。
よみたいな /
20代までは自分のことを文系人間だと思い込んでいた。理系の方に取材もするようになった今、もったいなかったなと感じている。
「数学者の生活」という表現が魅力的。これは絶対に読みたい。
ᗩᘆ.。oO(ヤバイ…次男、IUT理論のこと知ってた…
「ことしの本」大賞に数学に関する本が選ばれました!

概要見ていただくと面白くて、「宇宙」っていう単語が出てくるんですよ😳

数学と宇宙って何!?ってなるんで、ぜひ見てみたいなーと思いますよねー☺️
ちょっと興味ある。
これ購入したしw。→
早速、立ち読みして・・・
本屋大賞ではなく八重洲本屋大賞の話。加藤文元教授(東工大)の『宇宙と宇宙をつなぐ数学 IUT理論の衝撃』。"宇宙からきた論文"と称された望月新一教授(京大)の宇宙際タイヒミュラー(IUT)理論について。>
‘ ’→「ABC予想」の本が出てたのか。知らなかった。買おうかな。販売促進の賞にまんまと乗せられる(苦笑)
日本有数の大型書店、八重津ブックセンターで今年最も注目された本として、『八重津本大賞』に選ばれました。
ABC理論を京大の望月教授がいかにして解いたかが分かる本です。
気になる
IUT理論の衝撃」は買ってあるのだけど、まだ読んでない:(´ºωº`): 興味深いテーマの本だから、読まねばなー

“ことしの本” 大賞に異例の数学解説書 | NHKニュース
IUT理論の衝撃」
読んでみたいなぁ。応用数学とは違って、無味乾燥気味なパズル的数学にどう血肉を通わせるのだろうか。目に見える幾何学に結びつけられると数学は多少は楽しくなるけどね。/
“ことしの本” 大賞に異例の数学解説書 | NHK
数学解説書の「ことしの本」受賞は社会の方向性を指している。
AI・プログラミングへと。
確かにこれは異例だな。
ABC予想解けたのは知ってたから読んでみよっと
これは面白そう。読んでみたい。
加藤先生 本当におめでとうございます。私も微力ながら数学の世界を社会に発信していきたい。
数学の解説本は意外と昔から需要がある気がします。ポアンカレ予想、リーマン予想なんかも解説読むとかなり面白いです /
どんな本なんでしょう🤔
数学は好きな方なので、気になってしまいます☺️
異例なのかな?と思うけど、確かに、この手の本は少ない印象(そもそも自分は本を読んでるの?ってなるけど)
» ことしは数学の難問を解く理論について一般向けに解説した IUT理論の衝撃」などの2冊を選びました。 “ことしの本” 大賞に異例の数学解説書 | NHKニュース
恥ずかしながらまだ読んでない!
読まなきゃ
おおー、IUT理論の本が選ばれた。:
大手書店が選ぶことしの本の大賞に、数学の難問を解く理論について一般向けに解説した数学者の本が選ばれ、異例となる数学の解説書の受賞が話題になっています。
東工大と言えば、矢野健太郎先生の
『解法のテクニック』今もあるのかな?(懐かしくて複雑)😀
百田さんや上念さんの本の方が人気ある気がする。
すばらしい!

この本、世界のほとんどの数学者にも分からないような超難解理論を、高校生にも分かったような気にさせてくれる名著なので、ぜひ広く読まれて欲しい。
この間読んだ。人類には早すぎる数学の本だった
うわぁ、加藤先生 ⁦@FumiharuKato⁩ おめでとうございます!
数学解説書面白そうだな 明日、八重洲ブックセンターに行って、読んでみようかな
宇宙と宇宙をつなぐ数学
>数学の最大の難問の一つとされる「ABC予想」という問題をめぐって、京都大学の教授がみずから構築した新しい理論によって解決したと7年前に公表する一方で、専門家の中でも正しいか結論が出ない状況が続いていることを受けて、この理論のポイントや経緯について解説
とてもステキ❗
(NHK) 大手書店が選ぶことしの本の大賞に、数学の難問を解く理論について一般向けに解説した数学者の本が選ばれ、異例とな
わ、加藤文元先生おめでとうございます
以上

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