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“老後2000万円”で批判の金融庁 老後資産の議論再開 | NHKニュース

老後におよそ2000万円が必要になるなどとした報告書が批判された金融庁は、ワーキンググループによる資産形成の議論を23日…...

ツイッターのコメント(12)

金融庁がんばれ〜 - 老後資産の議論再開.
再議論をするなら、NISA制度の恒久化を是非とも検討してほしい!

NISAがあると初心者が始めるための動機にもなるし、各金融機関もそう願ってるはず!

NISAについては国も、国民も、民間も全員が良くなるいい制度やからこそお願いします🙏
そもそも2,000万円でも足りないのでは…
〉前回は老後に備えて個人がどう資産を形成するかを主な論点に意見を交わしましたが今回は、銀行や証券会社などがどう資産形成を促していくかを中心に議論

金融庁の役割って「預金者・投資者の保護」なので、銀行や消費者を主体にした議論てちょっとズレてる感じがする
各々に資産形成を促していくつもりならまず貨幣ももっと「広く隅々まで」供給しなきゃいけませんね!


つまり財政拡大と減税です
老後2000万円問題に対する自分なりの解決策は
・死ぬまで働く
・資産を作る
だと思う。
僕は働く事が好きなので、ペースを決めて死ぬまで働いていたいと思っています。
資産形成に関しては、資産とは何なのか?の自分なりの定義と資産の具体例を挙げておくと前に進みやすい。
金融機関の営業体制云々よりも、国民の当事者意識を育てた方がどう考えても本筋。至極真っ当な報告書に対し、他責感情の強い人達と目先の評価だけを気にする機関の茶番劇に見える。非難だけしても状況は変わりません。
銀行等に資産形成を頼りきってはいけないと思う、そして老後2000万円不足なんて数字を頼りにしても意味がない。自分のライフワークに合わせざっくりでよいから老後にいくらお金が必要か自分で試算して自分なりにどうすればよいか考え金融商品についても少し勉強する事も大事。
政府のスタンスと違うと言って報告書を受け取らない対応をしたことで、再考して老後に必要な金額が2000万円を下回れば、より不信感が生まれるのではないだろうか。
>老後にどれだけの資金が必要かについて新たな試算は行わず、資産形成を促すために金融機関がどのように取り組むべきか意見を交わす見通しです

まあ、試算したところで大多数は何もしないから試算するだけ無駄な気はする
老後にどれだけの資金が必要になるか新たな試算は行わない見通しだということです
ですって(´・ω・`)
"今回は、銀行や証券会社などがどう資産形成を促していくかを中心に議論" "老後にどれだけの資金が必要になるか新たな試算は行わない見通し" すげぇ!問題が何一つ解決してねえ!!
以上
 

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