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クルド人勢力 アサド政権と協力で合意 シリア北部の構図に変化 | NHKニュース

シリア北部に侵攻したトルコ軍に対抗するため、クルド人勢力は、これまで距離をおいてきたアサド政権と協力することで合意しまし…...

ツイッターのコメント(26)

戦国時代だ、トルコシリアのロシア仲介まであるな、そうなると一帯一路にも影響しそう
何で武力と武力なのか、悲しいなぁ。

シリア北部に侵攻したトルコ軍に対抗するため、クルド人勢力は、これまで距離をおいてきたアサド政権と協力することで合意しまし…
シリア北部に侵攻したトルコ軍に対抗するため、クルド人勢力は、これまで距離をおいてきたアサド政権と協力することで合意しました。
>米と協力関係にあるクルド人勢力が、トルコと戦うためにシリアのアサド政権やロシアと取り引きしようとしていることなどを挙げ、エスパー長官は「耐えがたい状況だ」と述べた。米がトルコ軍の侵攻を事実上、黙認したことで、これまで距離をおいてきたアサド政権に接近した形
“エスパー長官は「耐えがたい状況だ」と述べました。” お前が言うな。 / (69 users)
“トルコ軍に対抗するため、クルド人勢力は、これまで距離をおいてきたアサド政権と協力することで合意/アメリカのトランプ大統領は、シリア北部から1000人規模の部隊の撤退を始めるよう指示” /
下手に関わると危険だとは思うものの、シリアの紛争は何とか平和的に解決できないのだろうか。
一方、クルド人勢力と協力してきたアメリカのトランプ大統領は、シリア北部から1000人規模の部隊の撤退を始めるよう指示し、シリア北部をめぐる構図が大きく変わってきています。
…え?

と、思ったが、前から「アメリカはクルドを裏切るぞ」といっていたので、むしろ話し合いによる合流、協力・和平は予想の範囲内か
(おそらく前々から打診されていたがクルドが拒んでいたんだろう)

一見複雑怪奇そうだが、発端はアメリカのクルドへの裏切りだからなぁ
@CBSNews 典型的な Bandwagoning の事例だ。
こうなる事は当初から多くの専門家が指摘していた。しかし、トランプ政権は方針を変えなかった。
⇒ シリア北部の構図に変化|NHK
イラクに自治区を確保し、シリアに勢力地を確保しつつ有るクルド人、次にトルコ領内でクルド人自治区または独立を目指すのは避けられなかっただろうと思うと、この流れは不可避だった気がする。 / | NHKニュ…”
終りが見えない。外部からの干渉がある以上どうにもならないんだろうな。それによって利益を得てる日本人が言えることもないんだろうけど。彼らが延々と殺し合ってくれてるから我々はエネルギーを使い放題なわけで。 / シリア北部の…”
ひでえなこれは /
これは大きな変化

クルド人勢力は、アメリカがトルコ軍の侵攻を事実上、黙認したことで、これまで距離をおいてきたアサド政権に接近した形で、シリア北部をめぐる構図は大きく変わってきています
おっ、僅かに遅きに失したが、これで「シリアの秩序」というだけなら、あとはトルコ勢力の排除をすれば、あるべき姿に落ち着いた形か。更にその先にはまだアサド独裁の人権問題が待ってるんだよなあ
もうグシャグシャ。
しかしアメリカ軍は今までよく残ってもんだ。
怖かったろうな。
※トランプさんペースになって来ましたね。軍部や議会(民主党だけでなく<オバマさんが熱心>共和党やメディアの一部<イスラエル諜報やエプスタイン関連>)による弾劾の動きもありますから。
‥‥「そうなっちゃた」か(嘆)。
背に腹は変えられず・・敵の敵は味方?
化学兵器まで使って自国民を殺すアサド政権と協力させるまでにクルドを追い込んでしまったトルコのエルドアン政権。対ISでは大きな成果を出したクルドへの国際社会の扱いは冷たい。
クルド人がアサド政権と手を組むとはなんというか中東情勢は複雑怪奇ですね。
朝日新聞の記事に載っていたから相当問題のある事なのかも知れない🤔
中東情勢
シリア北部で軍事作戦を続けるトルコ軍に対し、クルド人勢力側は、アサド政権と協力することで合意した。NHKから。  シリア北部をめぐる構図は大きく変わってきている。
最近は外交チャンネルを通さずに情報が錯綜する。世界の警察アメリカは ツブヤキ。他はSNS
トルコと戦うためにシリアのアサド政権やロシアと取り引きしようとしていた→アメリカ撤退。わからんでもない理由
シリア北部に侵攻したトルコ軍に対抗するため、クルド人勢力は、これまで距離をおいてきたアサド政権と協力することで合意しまし…
以上
 

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