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東京五輪・パラ 医療スタッフは1万人以上に 熱中症やけが対応 | NHKニュース

来年の東京オリンピック・パラリンピックに向け、大会の組織委員会は、観客の熱中症や選手のけがなどの対応にあたる医療スタッフ…...

ツイッターのコメント(14)

その医療スタッフにも医療スタッフが必要になるくらい過酷な自然条件下での五輪。
何割が強制なんだろう。救急車増台したのかな?災害級の暑さに湿度。海外の選手は汗腺少ない地域の人もいるのに、熱中症で最悪の事態起きたらJOCは責任とれるの?
1万人以上の医療スタッフが五輪現場に動員される…ということは、それだけ医療機関が手薄になる…ということ。
首都圏のひとは五輪期間中、病気になれないし怪我もできないと思った方がいい。
0、あるいは便座
いやそりゃ医療スタッフは必要だし熱中症はおきるだろうけど、熱中症織り込み済みで開催しないでほしい。

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なにこれ便座?
駅の混雑、会場への道のりの混雑を考えると観客は灼熱地獄でバタバタ倒れそう なぜ新国立競技場はドームにしなかった
“組織委員会は、医師会や規模の大きな病院などに協力を求めてきた結果、要員の確保のめどが立ったとしており”
これもボランティアなんだっけ
確保の目処はたったんだ…。
来年の東京オリンピック・パラリンピックに向け、大会の組織委員会は、観客の熱中症や選手のけがなどの対応にあたる医療スタッフが、大会全体で1万人以上に上る計画を明らかにしました。
以上
 

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