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ビジネス特集 よりうまい日本酒を!激しさ増す酒米の開発 | NHKニュース

25コメント 2019-07-17 16:37  NHKオンライン

ライバルもまじえた開発競争が繰り広げられています。

ツイッターのコメント(25)

"全国でもいちばん人気の酒米、兵庫県の山田錦…(中略)…全国の酒蔵が吟醸酒を作ろうと、山田錦を買い求めた結果、価格が高止まりしているのです。"
米、酵母、水、仕込み方法が違っても「米は兵庫の山田錦です」となるとやはり味が似通ってしまう(一定以上の味が確保されるという意味で悪くはないが)ので、各地で酒米が栽培されるのはいい流れだと思う
ワインよりコスパいいしね。
日本酒をもっと広めたい。
食用米だけでなく、酒造好適米の開発も各地で進んでるのか。夢吟香のお酒は最近良く飲んでるけど、他の新しいお米のお酒も今後飲んでみたいなあ。
なぜ福島の日本酒は高く評価されているのか。
「福島流吟醸酒製造マニュアル」作成したのは福島県の職員でおよそ30年にわたり酒造りを研究している鈴木賢二さん。これまで杜氏の肌感覚に頼っていた酒造りに科学的な手法を導入し、福島では「日本酒の神様」とも呼ばれている。
ライバルもまじえた開発競争が繰り広げられています。

こちら、噂の世界の鈴木こと、鈴木賢二先生でておられます。珍しい。
僕も2度ほどお会いしましたが、歯にきぬ着せぬ鋭いご指摘と、確かな利き酒能力で圧倒されました。
郡山に2年強単身赴任生活してた事も心待ちにしてます。/
日本酒は昔から日本人に飲まれていた伝統的なアルコール飲料だが、常に進化している。進化しない「伝統」は、ただ形骸化された伝統で魅力がない。
新しい酒米も出て来てるんだな
がんばれ福島!大七は昔から好きな酒です。
福島県勢の日本酒が強いのはこういう訳か。

必要は発明の母。
米の生産農家にも新たな道。
そして海外への地道な拡販。

そんな流れを作り、民主党政権時の売上ドン底から回復させるアベ恐るべし。

ビジネス特集
新たにデビューする福島の酒米の記事。わくわくしちゃうね。
「金賞受賞数で7連覇の福島」

日本酒の神様がいるのか。マジか😲
福島の新しい酒米でつくった日本酒、飲んでみたい!
山田錦一択みたいな風潮はなくなって欲しいなぁ
“全国でもいちばん人気の酒米、兵庫県の山田錦の業者間の取引価格は60キロ当たり2万3600円。平均的な主食用米の1.6倍にあたり、新潟県魚沼産のコシヒカリをも上回ります。” / “ビジネス特集 | NHKニュース”
あとで読むんにゃ
福島の日本酒の話です。新しい酒米、どんな感じなのかな〜
日本酒はもっと度数を下げながら、酸を強くしたほうがいいと思う。
米から新しい日本酒開発が進んでいるのね
よりうまい日本酒を!激しさ増す酒米の開発(NHKニュース) "山田錦の業者間の取引価格はあたり23600円/60kg(1967円/5kg)。平均的な主食用米の1.6倍、新潟県魚沼産のコシヒカリをも上回る。全国の酒蔵が山田錦を買い求めた結果、価格が高止まりしている"
ライバルもまじえた開発競争が繰り広げられています。
以上
 

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