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iPS細胞応用のALS進行抑制期待できる薬 臨床試験を開始 | NHKニュース

15コメント 登録日時:2019-03-27 01:55 | NHKオンラインキャッシュ

全身の筋肉が動かなくなる難病のALS=筋萎縮性側索硬化症について、京都大学などのグループはiPS細胞を応用して病気の進行…...

ツイッターのコメント(15)

最近涙腺が緩んできているのか、こういうニュースを聞くと、感動してうるっときてしまう…。
まだ薬ができたわけでもないのにね。
でも希望があるだけでもいいよね(´ω`)
効果を期待出来るって、しょうがないけど弱気な感じに思えてしまう。それ以外に表現は無理だけど。
「薬を発見」という表現には、違和感を感じます。
ウレシイ、ウレシイ
ついにALSが治る時代が来るんか?
アイスバケツチャレンジのお金をこういう所に配布すればよいんじゃ
ALS(筋萎縮性側索硬化症)は大変な難病です。
こうやって研究がされて有効な治療薬がどんどん出てきてくれると良いですよね。
早く承認されて欲しいですね!
iPS細胞応用のALS進行抑制期待できる薬
母をALSに連れて行かれた身としては研究の成功を願うばかりです。
全身の筋肉が動かなくなる難病のALS=筋萎縮性側索硬化症について、京都大学などのグループはiPS細胞を応用して病気の進行…
*今朝のニュースから
全身の筋肉が動かなくなる難病のALS=筋萎縮性側索硬化症について、京都大学などのグループはiPS細胞を応用して病気の進行を抑える効果が期待できる薬を発見し、国の承認を受けるための臨床試験を始めたと発表しました。
>臨床試験を行う薬は、すでに慢性骨髄性白血病の治療薬として使われているボスチニブという薬で、まずは安全性を確かめる
国内ALS患者は約9000人で、根本的な治療法はないとされ、iPS細胞を使ったALSの治療薬の開発は国内では慶応大学に続いて2例目で、世界では3例目になる。
根本的な治療法がないALSの進行を
抑えると期待される薬が発見された。

近いうちに実用化されるかもしれない。

少しでも患者さんやご家族の
負担が軽くなります様に!

#ALS 
細胞応用のALS進行抑制期待できる薬
おはよ。
《全身の筋肉が徐々に動かなくなる難病のALSの患者から作製したiPS細胞を使って病気の進行を抑える効果が期待できる薬を発見し、今月18日から治療薬として国から承認を受けるための臨床試験を始めたと発表しました。 》
以上

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