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同性パートナー 国外退去命令を撤回 | NHKニュース

28コメント 登録日時:2019-03-22 18:10 | NHKオンラインキャッシュ

20年以上、日本人の男性をパートナーとする台湾の男性が国外退去命令の取り消しを求めた訴えに対し、国側が退去命令を撤回し、…...

Twitterのコメント(28)

良かったねぇ・:*:・(*´エ`*)・:*:・
お幸せに!
すごい♪
男女だったらオーバーステイでも認められるんだから当然だと思ったんだけど、そう思わない人もいる。かなしいね。
“ 国外退去命令を撤回”

大変結構ですね
画期的

異性の日本人と外国人のカップルが結婚するとほとんど在留資格が認められますが、同性のパートナーがいることを理由に在留資格が認められたのは初めてとみられるということです。
同性のパートナーだったから在留資格が認められなかったという。一緒に暮らしたい人と暮らすために裁判を起こさなければならなかったとはね。
よかった!!
人権、差別問題の内容を読むと悲しくなる事が多いですが、このニュースは素直に嬉しい。これまでに退去命令が出た色々な理由があったにしろ、愛し合う2人、お互いに必要としている者同士がこれからも一緒に暮らせる事にフォーカスしてくれた結果と思いたい。
我が事の様に嬉しいです。お二人の幸せを祈ります。実現への一歩。希望の光が見えて来ました。

『20年以上、日本人の男性をパートナーとする台湾の男性が国外退去命令の取り消しを求めた訴えに対し、国側が退去命令を撤回し、在留資格を認めたことが分かりました』
仮に、日本人ブローカーが、同性パートナーという名目で、不法就労目的の外国人を呼び寄せて、違法就労ビジネスを展開しても、表向き合法になるだろうな。LGBTを表向きにすれば、当局は政治的に非難されるのが怖くて、捜査すら出来ない
同性パートナーがいることを理由にして特別在留資格を得ることは初。画期的。

原告の台湾の男性は会見で、「異性カップルは社会的に認められるが、僕らの場合は同性なので隠れて生きていくことしかできませんでした。これからも支え合って生きていきます」と話していました。
>日本人の男性をパートナーとする台湾の男性が国外退去命令の取り消しを求めた訴えに対し、国側が退去命令を撤回し、在留資格を認めたことが分かりました
驚きました。評価したいです。
本当に良かったですね (^。^)//
"弁護団によりますと、異性の日本人と外国人のカップルが結婚するとほとんど在留資格が認められますが、同性のパートナーがいることを理由に在留資格が認められたのは初めてとみられるということです。"
まずよかった。と共に、判決の前に在留許可を出すところ、素行云々と言わずにいられないあたりが入管局らしい…

〈法務省入国管理局は〉〈「個別の事案について、在留特別許可の理由は明らかにしていない〉〈当事者の素行や生活態度などを総合的に判断した」と話しています〉
去年12月に裁判所が処分の取り消しを打診したことから、今月15日に国が退去命令を撤回し、在留特別許可を出した。同性のパートナーがいることを理由に在留資格が認められたのは初めてとみられるということです。
>20年以上日本人の男性をパートナーとする台湾の男性が国外退去命令の取り消しを求めた訴えに対し、国側が退去命令を撤回し、在留資格を認めた

>同性のパートナーがいることを理由に在留資格が認められたのは初めてとみられるということ
25年か…。同性のパートナーがいることを理由に在留資格が認められたのは初めてとみられるということです。
当然の決定。
こういうのは入管の恣意的な判断によるのではなく、どの入管にも遵守させるべし。
NHKにて報道されていますね!
ほんとよかった!
《法務省入国管理局はNHKの取材に対し、「個別の事案について、在留特別許可の理由は明らかにしていない。国としては、当事者の素行や生活態度などを総合的に判断した」》

在留資格認めたのは良かったけど、このコメントなんなのさ
日本人50代男性と25年間同居していた台湾人40代男性に対する国外退去命令撤回  |
「原告の台湾の男性は会見で、『異性カップルは社会的に認められるが、僕らの場合は同性なので隠れて生きていくことしかできませんでした。これからも支え合って生きていきます』」
”法務省入国管理局はNHKの取材に対し、「個別の事案について、在留特別許可の理由は明らかにしていない。国としては、当事者の素行や生活態度などを総合的に判断した」”
以上

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