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使用済み核燃料の再処理工場 審査合格の時期の見通し不透明に | NHKニュース

10コメント 2019-03-20 17:37  NHKオンライン

青森県六ヶ所村にある使用済み核燃料の再処理工場について、本格操業の前提となる審査が長期化していることから、原子力規制委員…

ツイッターのコメント(10)

「審査に事実上合格したことを示す審査書案の素案を元に議論する異例の会合を開きました。」全く訳がわからない。急ぐ必要性は無いだろう?何を焦っている?----
NHK(3/20): 「六ヶ所村にある…再処理工場について、本格操業の前提となる審査が長期化していることから…規制委…は20日、審査に事実上合格したことを示す審査書案の素案を元に議論する異例の会合を開きました」
やっぱり、だめでしたか。何回目だっけ?>延期 20回目くらいまでは記憶にあるけど…
これでまた、巨額の税金が見通しのない事業に使われる。もんじゅもそうだったし、福島第一の「廃炉作業」と称する事故処理もそう。できるあてはないけど第一歩が大事という詭弁で税金を使う。

永遠に動かさなくていいわ。ゼネコンにカネが落ちたらもう十分だろう。
都合の良い基準作って、何が合格だよ
長期化の理由の半分は、余剰プルトニウム問題の責任を規制委が負いたくないからのような気がしてならない。

青森県六ヶ所村にある使用済み核燃料の再処理工場について、本格操業の前提となる審査が長期化していることから、原子力規制委員…
まだあきらめてないのか、往生際が悪いな。
青森県六ヶ所村にある使用済み核燃料の再処理工場について、本格操業の前提となる審査が長期化していることから、原子力規制委員会は20日、審査に事実上合格したことを示す審査書案の素案を元に議論する異例の会合を開きました。
>審査書案の素案を元に議論する異例の会合を開きました。この中では、安全対策の根拠などに不十分な点があると指摘が相次ぎ、再処理工場の審査は合格となる時期の見通しが不透明となりました。
以上
 

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