TOP > 社会 > NHKオンライン > 地球に似た惑星で...

地球に似た惑星できるか 恒星のまわりに「ちりの輪」発見 | NHKニュース

15コメント 登録日時:2019-03-14 02:03 | NHKオンラインキャッシュ

地球からおよそ470光年離れた恒星のまわりに、惑星のもとになるちりの輪が複数見つかり、観測をした国立天文台などの研究グル…...

Twitterのコメント(15)

地球からおよそ470光年離れた恒星のまわりに、惑星のもとになるちりの輪が複数見つかり、観測をした国立天文台などの研究グループは太陽系が生まれた初期の状態に似ていることからいずれ今の地球のような惑星ができる可能性があるとしています➡えっ?!新しい地球?
現在でも新しい星が生まれつつあるとのこと
動画きてたー。みてるかも: -
地球からおよそ470光年離れた恒星のまわりに、惑星のもとになるちりの輪が複数見つかり、観測をした国立天文台などの研究グループは太陽系が生まれた初期の状態に似ていることからいずれ今の地球のような惑星ができる可能性があるとしています。(本文より)
星菓子のそれ。

▼ 恒星のまわりに「ちりの輪」発見|NHKニュース
「おはよう日本」のニュース映像来てた|
👀
凄い😆
つまり他所から太陽系をみるとこういう風に見えているってことか?>
花粉光環みたいなものだろうか /
地球からおよそ470光年離れた恒星のまわりに、惑星のもとになるちりの輪が複数見つかり、観測をした国立天文台などの研究グループは太陽系が生まれた初期の状態に似ていることからいずれ今の地球のような惑星ができる可能性があるとしています。
ラジオで聞いただけじゃよく分からなかったけど,要は地球みたいな惑星ができる初期状態に似てる環境を見つけたわけね。で,これが470万年前の話だから,現時点では惑星形成に向けてもっと状態が変わってるかもしれないわけだ。でもヒトはそんなに長生きできないしね。
>輪の数や半径が46億年前、太陽系が生まれた初期の状態に似ており、ちりの量も内側の輪が少なく地球型小惑星が生まれやすい
>地球のような惑星ができる場所を画像として示すことができた。どのようにちりが集まり、惑星が作られるのか、太陽系進化の過程が分かる可能性がある
DM星の重さは太陽の半分程度ですが、

輪の数や半径がおよそ46億年前、太陽系が生まれた初期の状態に似ているほか、

ちりの量も内側の輪が少なく、

「地球型惑星」と呼ばれる比較的小さな惑星が生まれやすいということです。

NHK
地球からおよそ470光年離れた恒星のまわりに、惑星のもとになるちりの輪が複数見つかり、観測をした国立天文台などの研究グル…
生まれ変われるとしたら地球はあと1回くらいでいいかなと思う。今回の生だけだとちょっと悔いが残るし。新しい惑星への移住とかもあるのかな。「地球からおよそ470光年離れた恒星のまわりに、惑星のもとになるちりの輪が複数見つかる」
以上

記事本文: 地球に似た惑星できるか 恒星のまわりに「ちりの輪」発見 | NHKニュース