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WEB特集 九州大学 ある“研究者”の死を追って | NHKニュース

668コメント 登録日時:2019-01-18 16:56 | NHKオンラインキャッシュ

事件後、研究者の間では「他人事ではない」という声が広がった。男性の死が投げかけたものはなんだったのか。...

Twitterのコメント(668)

「容疑者Xの献身」の主人公と少しダブったけど、現実のほうが残酷。
頭脳が勿体ない。もっと必要で効果的なところへ税金はなぜ行かないんだろう。
事件の涙、見ました。忘れない。
たぶん社会が悪い、って方向に持っていきたいんだろうけれど。この記事にも書かれているように、ドイツ語が堪能で九大出身なら、他にいくらでも道があったはず。放火ってのは被害の広がり方が予測不能だし。合掌。
富めるものはどんどん豊かに、貧しいものはひたすら貧しくなるのが美しい国日本🇯🇵
こんなニュースあったの知らなかった
悲しい話や、、この人の分まで勉強頑張ろ
幸運にも今の職場に就職出来たけど、一歩間違っていたら、自分もそうなっていたかも…
@HarukoHonda1 @suminotiger @9nanachin9 大学院とのフレーズで、九州大学で起きた出来事を思い出しました。

恥ずかしながら全く専門課程について疎いですが、博士課程まで進む位に能力が有りながらこの結末と思うと悔しさを感じずには居られません。
NHKよりも先にぶっ壊すものがあるとしたら、真摯な人間が報われない、ズルい奴ほど得をする世の中に変えてしまった『改革至上』の思考だろう。
切ない。
こうしたことが起きないよう、なんとかできないものか。
某堀江的には「終わってんのはお前であって、国や役所は悪くない」んだろう。
新自由主義、緊縮財政の犠牲者ですね。しかし安倍政権は「この道」をまだ真っ直ぐ進もうとしています。レントシーカーや教条主義者、「改革」教徒に振り回されて状況は更に悪化していくでしょう、このままならば。
事件発生当時、かなり衝撃を受けてやりきれない気持ちになったのをよく覚えている。テレビのドキュメンタリー番組(事件の涙「そして、研究棟の一室で~ ある研究者の死~」)は見逃していたが、昨晩、見る機会を得た。
やはり、なんともやりきれないし、残念に思う。
数理学府の院生が 代々管理している 予備校の個別指導部門や OBが所属する 医学予備校もありますから 受験産業とのコネがあれば このような消耗の仕方をせずに 済んだかもしれませんね
読んでいてつらくなった。
@tahataha105 コメント失礼します。これも単純な放火事件ではありませんでした。
悲しすぎるよ
華やかな家庭で育った政治家二世の方とか…知ってますか⁉️
余りにも悲しいです。
まあ、だいたい、こんな感じ。//
胸が詰まる…。兼近君の件も引っ張ってしまうけど、あらゆる方面の才能溢れる人の目を摘まぬ為にも奨学金より無償の制度が欲しい。
去年、九州大学の研究室で焼身自殺したKさんの言葉。
「学力や能力があっても、それ以上先に進もうと思ったときには、すべて経済的な力が必要になるので、能力を生かしきることはなかなか難しい」
研究者は、半端なく生きづらくなっている。
明日の我が身である。
死の直前にとっていた意外な行動
う〜〜ん、、この国の政治の犠牲死 涙。。
このニュースは辛かった…
追い詰められた末の最期。
自分と重なる部分もある。
とても悲しい事件。
こういう事件があったんですね.->
わずかな蹉跌の連鎖で、自死に追い込まれた男性の無念を引き継ぎたいと思いました。かかわった人々からの思いをくみ上げた取材陣の労に、深い敬意を表します。
法学徒ぼく、今更ながら震える
社会の良心には限りがあるので、社会を疲弊させないためにも、その良心は効率的に運営されるべきと思います。九州大学で焼身したこういう人に対してのみ、社会は大いに悲しみ、同情し、考えるべきで、それがゆくゆくは潜在的アホの顕在化をも防ぐことに繋がると思います。
"去年9月7日の早朝。福岡市の九州大学で火災が発生した。現場は、大学院生が使う研究棟。所狭しと研究室が並ぶ「院生長屋」と呼ばれる場所だった"
事件の涙は観るたびにやるせなさで潰れそうになるけど、観たあとしばらく立ち直れなかったのは九大放火自死事件回
これ今日仕事しながら見てたけど、怖いわ
たまたま見たけど、努力家で完璧主義者だったし、頼るのが苦手だったため、このような最期を迎えることになったように思えた。
国(文科省)の学問と大学についての政策が根本的におかしいのではないか。人も国家もダメにしていっている。
あと明日15時50分からNHK総合で再放送の事件の涙「そして、研究棟の一室で ある研究者の死」も見てほしい。番組の内容はほぼこちらと同じです→「WEB特集 九州大学 ある“研究者”の死を追って | NHKニュース」 こちらも人生のままならなさの一例です
ツライさんもこのままじゃ遠くない未来…
でも焼身はこわいのだ…死ぬ勇気も、
学んだこと経験したことすべて捨てて違う業種で働く勇気もないのだ
九大で焼身自殺した憲法研究者のKさんのことが今も頭に。
ドイツ語も堪能だったといいます。

700万を超える ローンを抱える中で、非常勤講師の一つが雇止めになって経済破綻に。
私は、この借金さえなければ、Kさんは死を選ばなかったのではないかと思うのです。
憲法の平等思想に強く惹かれていたという研究者。六法に精通していながら不法に大学内に住み続けていたのは、彼のジレンマではなかったか?➡︎
文系の博士課程、で、これ思い出した。
研究者を目指したが、才能はありながらも思うようにはいかず、経済的に追い詰められて最後は自死を選んだひとりの人物の悲劇。本当に、胸を突かれる思いで見ていた(内容については同一テーマの「 ある“研究者”の死を追って( )」を参照)。
昨晩、アップル製品のアップデート祭りで、これの再放送。
あっ、これは観てはいけないやつだ、とチャンネルを変えようとしてもできず。
全く他人事ではない。生活費を稼ぎながらの研究はやってみたものしか分からない。明日は我が身と写し鏡のようだ。
こういう番組があったの知らなかった
再放送も見逃した…
記事として読めますこちら
文系、理系問わずに他人事ではない話し…彼なりに必死で頑張ってきたのだろう…アカデミックな世界で非常勤講師ほど経済的に不安定な立場はない。高学歴者の貧困問題の理解と支援にアカデミック側がもっと対策を講じていくべきだろう…
さっき観たNHKの「事件の涙」
悲しい。昨年観たニュースにこんな背景があったなんて知らなかった。
ただ学問を真面目に究めたいと思っていただけなのにこんな結末は辛過ぎる。
こういうものをしっかり追ってもらっているジャーナリストには、本当に頭が下がる。
>>
そして、この回の「事件の涙」(2018/12/28放送)を見てなかったことを後悔している。再放送も、オンデマンドでもやらないのは何か理由があるのだろうか…
「九大ある研究者の死を追って」(NHK報道部)
何度読んでも、痛ましい限り!
kにとり、奨学金700万円負担の重圧は、相当なものがあったと推察される
昨今は、以前と異なって苦学生が報われない時代になっているよう!(-_-)
NHKの存在意義は、このような番組制作にありそう!
学問は裕福な家庭の人がすることで、学者を排出するというのも豊かな家庭のアクセサリーだったりします。
これほど優秀な人間を追い詰めて殺して、日本は世界で唯一自滅願望がある国だな。命数を浪費して滅びるしかないこの愚かな国は世界にとっていい反面教師になる。
将来ある院生さんに人生の先輩として話さねばならないのだが、こういう例を見るにつけ、なんとか生きていって欲しいと願うしかない・・・/
>「学力や能力があっても、それ以上先に進もうと思ったときには、すべて経済的な力が必要になるので、能力を生かしきることはなかなか難しい」
。・゜・(ノД`)・゜・。
"「学力や能力があっても、それ以上先に進もうと思ったときには、すべて経済的な力が必要になるので、能力を生かしきることはなかなか難しい」"
高校生に向けてするべき"研究者とは"の話なんてこれ以外ないのでは。。。
壮絶だな……自己責任て言うのは簡単だけど。その果ての果てにこんなのがあるとしたら、カンタンに口にしていいもんじゃねえ。
普段SNSなどで「安倍やめろ!」「基地移設阻止!」「有事法制反対!」と叫んでいる周囲のアカデミシャンたちが、この事件には何も発言しなかったことの方が、僕には衝撃だった。
研究者の不足に対処すべく、国は院生の定員と奨学金の額を増やす。しかし真っ当な受け皿は用意せず、奨学金の返済督促も厳しい。かつての『女工哀史』に匹敵する、いやそれ以上に哀切なのが、今日の「非常勤講師」の物語だ。
これもまた、切ない事件だな…

>
少し前の記事だけどようやくゆっくり読みました。大学の非常勤講師の窮状、また奨学金という名のローンが重荷になっていることがよくわかります。亡くなった方の専門が憲法だったというのがやるせない。>>>
あとは少し前に報じられたこちらの例
少し厳しい言い方をすると、夢を実現させるためには、時代の流れも読み取っておかなければいけないということだと思う。
選んだのは本人。それはわかってる。けど、どんな道でも最低限食べていける世の中に。
死の直前にとっていた意外な行動
取材を始めると、Kが事件の前に意外な行動をとっていたことがわかった。
こういう想いをもって活動してる人が環境によって阻まれる社会に憤りを感じる。
生活を保障できない職業なんて作るべきじゃないよね。しかも大学で。

ある“研究者”の死を追って|NHK NEWS WEB
研究者が経済的心配なく思う存分研究できる環境が必要と切に思います。実務に追われる仕事についてはじめて、研究者のありがたみを感じるようになりました(学生のころはそのありがたみを理解できていなかった)。
自己責任なんて糞くらえだ。そんなこと言うやつより立派な人間が悲しい最期を遂げてしまった。
20年前、大学院で心理を研究していたのは、爆発があった法学部のすぐ近くのプレハブ研究室だった。

私は10年前、研究職を続けられなくなって、夫に養ってもらった。夫がいなかったら、私も彼のように死んでたかもしれない。胸がえぐられる。
若手研究者問題の件、改めて議論を進めませんか。>某関係者
アカデミアの世界にももちろん競争はある。しかし悲しい。とても悲しい話。
研究者だけじゃないと思うんだよね。
昔と違って非正規雇用が当たり前になって正社員になれない契約社員がどれだけいて使い潰されているかという話。
ここまで悲惨でなければ当たり前のように溢れていることなのにな。
非常勤はコマ単位での賃金なので、長期休暇の時期は0円。自分は情報系の汎用的な授業担当なのでコマ数稼げるけど、専門科目は1校で1コマとかだろうから・・・
おかしな現実だ。悲しい /
厳しい世の中だね
ただ悲しい
竹中平蔵みたいなのは、のうのうと教授とかやってるのに、なんだかなー。おかしいよ日本の大学。
相棒の「ボーダーライン」を思い出した
研究で結果を出せなかったら、大学に居場所なんてない……それだけの話ですよ。
稼ぐことのできない者は退場しろよと、この国の声が聞こえてくるようだ。
死人が出るまで問題視しない(あるいは出ても問題視しない)、美しい国、日本。
いつまでも大学に残ってないで適当な年数で去っていくのが賢いんだよな

将来、大学にしか居場所を見つけられなくなったら○んだほうがマシって投げかけてた
博士課程に進んだあとのリスクがでかすぎる。
なぜこの人が自殺に追い込まれるような状況になるのか。
研究環境は悪化するばかり
昨日たまたま目にして気になっていたニュース。非常によくできた人物の最期。普通はここまで出来ないね。合掌。
おかしい。この国はおかしい。
何故、死を選択させる‼
この国の在り方を、多くの国民が議論すべき‼
政治も真面目に取り組んで‼
「技術、能力はあっても意味がない、自分しか出来ないことを出来るようになりなさい」
こんな感じの事を最後の授業で言ったらしい(クロ現プラスより)

・・大抵の人は出来ないよ。
でも、自殺もしないで、人格を保ったまま喰えてるよ。
文系の研究者は、キツイのだろうな。
壮絶だな
なんとも言い難い気持ちになった
やはり、大先輩でした。ご冥福をお祈りいたします。
( ..)φ→「Kが大学院で没頭した研究は、憲法だった。「人は法のもとに平等である」という理念に強く引かれていたという」【 | NHKニュース】
国賊安倍夫婦が生き続けている一方で、有用な人材が失われている現実。
あと一年で雇い止めー
胸が苦しいな。

4校も教えて15万か、、、
生活のために夜中もバイトして、授業の準備もしてってハードすぎるよな。
手紙に「高価で」と書き足してあるのが・・・「使えない」のはこれから死ぬからと言う意味だけど それでは贈ってくれた方に重すぎるだろうと最後の気づかいをなさったのでは
「決してガリ勉というわけではなくて、勉強もできるし、ほかの人にも優しい、スポーツもできる、本当によくできた男だった」
死者に鞭打つ様で恐縮すが、精一杯税金を使った挙句に施設に損害を与え、場合によって他人の命まで危険に晒した落ちこぼれを擁護するのがNHK。分相応。人はそれぞれの能力に見合った仕事をすれば良いし皆そうしている。
あのNHKドキュメンタリー「そして、研究棟の一室で~ ある研究者の死~」の放送内容が記事にまとめられてた。
こんな話だったとは知りませんでした。
奨学金無しで大学で社会学を学ばせてくれた両親、と、今好きなことを仕事にさせてくれている親分や取引先に心から感謝したい。
行政をどうすればいいとか今はわからないけど、周りに志を持って困っている者がいたら、迷わず助けたい。
遠藤周作「海と毒薬」の、F市の大学…
頑張っても報われない。
死ぬ以外の方法が見つからないこの社会は、生きるに値するのかと
人々に問いかけている。

真面目で正直者な人がバカを見る世の中、辛い(;ω;)
気の毒だなぁとか明日は我が身とか思いつつも、少し考えてしまう。
21で大学入学→37で博士課程退学
4-2-3でそれぞれ2回の留年が可能だとして15年→計算が微妙に合わない。
これ必読だった

「この社会で何が問題なのか、なぜ不平等が起こっているのか、それを変えていくためにはどうしたらいいのか。日本の憲法学の何かに貢献できればという大志を抱いていたんでしょうね」
去秋、福岡市箱崎の九大で火災が発生。現場は大学院生が使う研究棟。所狭しと研究室が並ぶ「院生長屋」と呼ばれる場所。キャンパス移転で取壊しが始まるやさき事件は起きた。焼け跡から見つかった46歳男性の死が投げかけたものは何だったか
夢を見るって、目標を持つってなんなんだろうな /
すさまじい記事だ…
このような、
胸が裂けるような事件
二度と起きないように、
繰り返さないよう、
彼が尊い命まで犠牲にして、
遺したメッセージ
心に刻んでいきたいですね💡
明日は我が身。
(今日放送されたが東洋大生の竹中批判とリンクするかのような特集
たくさんのレビューをいただいた 「そして、研究棟の一室で~ ある研究者の死~」の放送内容が記事にまとめられました。
九州大学で起きた火災。焼け跡から遺体で見つかったKさん、46歳。その死が投げかけたものとはなんだったのか?
一時的に兵隊になったりするプラグマティックなこともできた人だった。なぜなのかわからないが、貧乏だったから死んだという結論はどうかと思う。貧乏でも生きる人はいる。人の人生について好き勝手なことを言うべきではない。ましてテレビ曲なぞが。
考えさせられる…
給与は正規の大学教員より大幅に少なく、4つの学校を掛け持ちしても、月収15万円ほど。契約は1年更新で、常に雇い止めの不安を抱えているという。多くの研究者がつらい生活を余儀なくされている。研究者が安心して研究活動に励むことができるようにすることは急務。
今の大学生は上の世代が院進して苦労した話を知っているから手に職をつけるとかのリスクヘッジができるけど、当時は大学院進学後のキャリアが厳しくなったときだったんだろうなと

境遇を聞くといたたまれない
悲しい。涙…10年前、一緒に働いていた同僚記者も共通するような問題意識をもって取材していた内容だった。
さっきNHK見てたらこの話題が出てきたんだけど、なんか身につまされてすごく悲しい気分になった。
私も高学歴プア。。。
TLでチラホラ見る事件。NHKによる取材。
@Re_NTIS 俺はテレビで観たけど、これとほぼ同じ内容だと思う。
院進する気があるならさらっと目を通した方がいい気がする。
なんかふと、SACの有須田博士と被ったんだよな…なんでだろ?
森博嗣先生の喜嶋先生の静かな世界を読んだばっかだったからなんか、こう、本当にこんな事あるんだなと思った。
勤勉な人が袋小路になる今の体制はどうにかならんかね。
幸い私の周りの方々は自分の人件費や研究費を自分で賄えるくらい外部資金を獲得しているので今安心して来年度の雇用継続手続きしてるけど、雇用予算がなくなったら厳しいと思う。文系は不利かも。
この方には本当に同情するし、現代日本の不条理も感じる。でも、83歳の母親を残して逝ってはいけないと思う。

法律の専門家なんだから、自己破産ぐらいできただろうに。そのうえでアルバイトでも何でもいいから食い扶持を探して、生きていればよかったのにと思う。
「学力や能力があっても、それ以上先に進もうと思ったときには、すべて経済的な力が必要になるので、能力を生かしきることはなかなか難しい」
大学院なんぞ行かんでよかった
悲しい。。。学問はやっぱり貴族のものなのかなって思っちゃう。
竹中平蔵氏の講義に反対する学生のデモに対し、都内の某大学は退学処分を警告。竹中氏は、「怠け者の学生が増える」と給付奨学生を敵視する発言を続けている。
悲しすぎる。 どうしてこの人が死ななければならなかったのか。
@kantei 不幸な事件が我が国にありました。九州大学での研究者の自害の件です。学費無料にしたらいかがでしょう。北欧諸国にできて日本にできない訳がないと思うのですが。いかがでしょうか。
悲しいです。非常勤という言葉を聞いた時、何か非情な仕組みがそこにあるような気がした。
これから始まる同一労働同一賃金でどのように変わっていくだろう。
真面目な研究者だけじゃないよね。弁護士もそう。
一方で、親の七光り勉強せずに専門学校電通そして国母気取りとか、単位取れなくても大学を卒業してアメリカの大学に行ったのに英語もろくに出来ないのに、人のお金で好きなだけ海外に行く夫婦とか、腐ってる。
これはもう。。。

1つの環境要因の違いが人を自殺にまで追い込む。

「悩み事とかない」「みんな幸せ」とか簡単に言っちゃう人を責めるのはできないけど、こういう事件が本当にあるからな、、、
非正規で働く人口が多いこと、
政治家のおっさんたちも、
非正規なのにな、、
辛すぎる、、、
時代の犠牲者と感じる。本来早く諦めるべき研究者の道で国策のお陰で中途半端に生活ができ、40越えて路頭に迷っているポスドクが周りにあふれている。
つい今ニュースで見た。非常勤講師の窮迫と絶望、きっと他人事ではない…。
ただただ涙するばかりです。教育にもっと税金を使って下さい。
一生懸命やってる人がなぜ報われないんだと胸が詰まる。
NHKの特集。何でこんな風になるんかな?資本主義って何なのかな?皆が幸せになるって難しいのかな?この瞬間も疲弊されている研究者の方々が少しでも救済される社会を作りたいです。
男性の死が投げかけたものはなんだったのか。
学ぶことって未来に投資することだと思ってるから、それを諦めなければいけないようなことは少しでも減って欲しい。
記事中にも言及されているが、他人事とは思えない
なんだろう。
読んでいるだけで悲しく苦しくなってくる……
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