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障害者に働く場を 遠隔操作で接客 “ロボットカフェ”オープン | NHKニュース

重い障害がある人の働く場をもっと広げようと、遠隔操作のロボットが本人に代わって接客にあたる期間限定のカフェが都内にオープ…...

ツイッターのコメント(53)

いろんな人が、いろんな仕事を経て社会にかかわることができる未来。→
>障害がある人のいわば “分身” となって働いているのです。
要するに「アバター」だな(´・ω・`)
問題なく体動くけどこれで働きたい
このロボット GLAYか? なんか怖い
ドロッセル嬢になんとなく似ているから行きたくて泣いてる(´;ω;`)
| NHK 配膳の様子はこちらのほうがよく映ってますかね
ロボットカフェですか、なんかすごいですね😀
行ってみたいなぁ〜
個人的には在宅からの遠隔操作では仕事のやりがいがないかな?と思ったのですが、障害者本人も「ロボットを通して歩いているし周りの様子も見えていて…働くことは『生きるすべ』です。…このように接客ができてとても幸せだし、楽しいです」とおっしゃっているのでありかも。
朝ニュースでこのロボット見て「ドロッセルお嬢様!ドロッセルお嬢様こんなところにいらしたんですかもしくはドロッセルお嬢様のご先祖様?」ってなってた / “k10011723941000.html?utm_int=news-cult…”
こういうのは嬉しいね!もっと拡げて欲しいね!
人間に代わるものではなくその能力を拡大する「分身ロボット」。誰かに何かをしてあげられる体験こそが、キラーコンテンツ。 /
ロボがファイアボールみたいでいいな。
写真を見る限り、テープを認識して走らせてるのかな
ロボットの時代が本格的にやってきたことを感じさせるカフェだけど、すぐにAIの時代がやってきて、ロボットを動かすのはAIになる。ロボット時代とAI時代の違いは、狩猟採集の時代と農耕の時代くらい違うと思う。時代が進むペースが違いすぎて、少しも目を離せない。
いいなこれ。ロボットもとてもかわいい。
これぞダイバシティですね。---
12/7までかー。ライントレースだ障害物だ減速バンプだと頭を悩ませている長男を連れていってやりたいな…今手がけている技術の延長が現実の課題解決に役立っている実例として。

これいいじゃん、接客業ももはや通勤いらずのリモートワークが可能になるってわけだ。障害者用だなんて枠に押し込めるのはもったいないからどんどんやろうよ。 /
興味深いニュース。
NEWS CHECK 11で取り上げられていましたね。素晴らしい!>
興味深い!「 “ロボットカフェ”オープン」
ALS・筋萎縮性側索硬化症など、重い障がいがある人も共存できる社会へ。ロボットを使って接客する期間限定カフェ。
リアルロボット受肉だ。 /
障害者よりも賃金の安い海外の外国人に多く利用されそう。
”ロボットカフェ”が都内にオープン
>自分でお金を稼いで家族を養ったりですとか、自分の好きなような。将来は自分の身体の介護も自分でできる未来が必ず来るので、未来を楽しみに。明るく。絶望しないでいただきたい。

"
デザインがすごいドロッセルお嬢様感あるな reading/
今後、改良を重ねて再来年には常設のカフェをオープンさせ、もっと多くの障害者に参加してもらうのが目標です。
すべてをロボットがやるのではなく、あるひとの分身としてのロボットが接客する、それができるということの価値がすごく大きい。 / (NHKニュース)
「ロボットにはできない。人だからこそできた」
あるお客様からの一言でした。
このカフェは未来へのポジティブな期待に溢れています。ぜひご覧ください!
面白い試みだし障碍者の社会進出に良いシステムなので実用化まで行ってもらいたいな。問題は客側のモラルが担保されないので接客業全般の問題がそのまま適応されることだが。
本当に素晴らしく凄い事。
素晴らしい!カフェオープンおめでとうございます!
えちえちなロボットだなぁ

国会からも近いので、応援の気持ちを重ねて行ってみようと思います。
わかりやすい障害じゃなくても、様々な病気で就労困難な人にも希望になる
感動した。こんな仕事がしたい。
重い障害があってもカフェで働く事が可能になる、遠隔操作のロボット。
そういう目的なのか。
発想がすばら…
☞悪質な「障害者雇用を水増し」した中央省庁責任者を「ロボット操作障害者」と交代させましょう。


ロボットを開発した「オリィ研究所」の吉藤健太朗代表は、「障害がある人でも働けるんだというメッセージを伝えたい」
実際にオリヒメを開発して実践の場に持っていっているオリィさんのこの言葉は本当に頼もしく、少し涙が出そうになりました→「将来は自分の介護も自分でできる未来が必ず来るので、未来を明るく絶望しないでほしい」
>このカフェは来月7日までの期間限定で、現在は全身の筋肉が徐々に動かなくなる難病、ALS・筋萎縮性側索硬化症の患者など10人が交代でロボットを操っていますが、今後、改良を重ねて再来年には常設のカフェをオープンさせ、もっと多くの障害者に参加してもらうのが目標です
重い障害がある人の働く場をもっと広げようと、遠隔操作のロボットが本人に代わって接客にあたる期間限定のカフェが都内にオープンしました。
東京・港区の日本財団ビルの1階ね、そのうち行こうかな。
試みとしては面白いし、SE 好きとしては、ドロイドがウェイターしてるレストランっぽくて、疑いの余地無く好きだから、成功して、もっと洗練されていって欲しい(`・ω・)ジャワジュースください。
以上
 

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