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仮設無償終了後半数見通し立たず|NHK 福島県のニュース

11コメント 2019-03-27 06:50  NHKオンライン

来年3月で仮設住宅の無償提供が終了する2700世帯あまりに対し、県が4月以降の住まいについて尋ねたところ、半数近くが「見通しが立っていない…

ツイッターのコメント(11)

国と東電が住むところは生涯補償すべきだろう。昔のままの故郷を奪ったんだから。
核エネルギーから手を引かないために、放射能が長期に残存するという基礎を無視し、被害者を苦しめる日本国。


「「立っていない」と答えたのは47%にあたる1288世帯で、残り1年となっても半数近くが」
仮設無償終了後半数見通し立たず「来年3月で仮設住宅の無償提供が終了する2700世帯あまりに対し、県が4月以降の住まいについて尋ねたところ、半数近くが『見通しが立っていない』と回答」NHK
来年4月以降、無償は大熊町と双葉町だけ。どうなるんや?
政府と東電に落ち度が一方的にあるのに何という理不尽な仕打ちをするのでしょうか?こうなってしまうのも私たち国民が悪いのです。安倍自公政権の存続を許しているからです。国民が本気で怒らない限り、行動しない限りこのような国民不幸製造政権は続きます‼️
事故が終わってないのにどうして仮設無償終了とかできるのか。
なかったことにさせたい思惑と終わったことにさせたい願望が犯罪を凶悪化させ続ける。

「2700世帯あまり、4月以降の住まい、「見通しが立っていない」。」
“仮設住宅の無償提供は段階的に縮小されていて、来年4月以降も対象となるのは大熊町と双葉町から避難する住民だけになります。”
来年3月で仮設住宅の無償提供が終了する2700世帯あまりに対し、県が4月以降の住まいについて尋ねたところ、半数近くが「見通しが立っていない」と回答したことがわかりました。
仮設無償終了後半数見通し立たず

NHK NEWS WEB 福島
2019.3.26
来年3月で仮設住宅の無償提供が終了する2700世帯あまりに対し、福島県が4月以降の住まいについて尋ねたところ、半数近くが「見通しが立っていない」と回答。来年4月以降も仮設住宅の無償提供の対象となるのは大熊町と双葉町から避難する住民だけになる。
以上
 

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