トヨタ豊田章男社長「EV一辺倒」に危機感の波紋 政府の「脱炭素」方針を痛烈批判 「輸出と雇用を失う」 (1/2ページ) - zakzak:夕刊フジ公式サイト

「一部の政治家からは、全てを電気自動車にすればいいんだとか、製造業は時代遅れだという声を聞くこともあるが、違うと思う」。トヨタ自動車の豊田章男社長の発言が波紋を…

ツイッターのコメント(38)

EV、FCV、(P)HV、ガソリン・ディーゼルの比率の変わり目を読むのにトヨタでさえ苦労。

政府が主導するのなら充電スタンド拡充とEV車補助金が先決なんだろうね。
結局EVなんてオモチャ作ってても未来がないって世界も気付き始めてるんじゃないか
国内向けの販売はともかく、輸出も考えたらEV一辺倒になんてできないんですよ
お偉いさんは実情を何も知りゃしない。
世界一の自動車メーカーのトップがここまで強く発信している重みをもっと響かせるべき。技術的なハードルはクリアできてはいる筈、トヨタ・デンソーなら確実に。だけれども、産業全体で捉えれば「46%、ハイそーでせすか。」と行くわけないよね。
なるほどー!

「私たちの敵は炭素であり、内燃機関(エンジン)ではない」by豊田章男社長
ほんと、どこ向いて誰の為に政治してるのやら…
流れを止められるかどうか。
電気がほとんど炭素で出来てる上にEV充電で電気不足になるとも言ってたな
進次郎もっと頑張れ
低排出ガス車認定制度が始まったのが 2000年、
この20年で、国の制度に振り回されながらも、各メーカーの努力で、車の環境性能は間違いなく上がった、

でも環境は良くならず、エコカー減税は廃止、そして今度は炭素税…

国が考える制度は、単なる利権でしかない。
 
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