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【日本の解き方】「香港国家安全法」施行で何が起こる? 「犯罪人引き渡し条約」締結国で中国批判すれば日本人も危険 (1/2ページ) - zakzak:夕刊フジ公式サイト

中国が施行した「香港国家安全維持法」は、どのような危険性があるものなのか。そして日本人にも影響はあるのか。そもそも、6月30日の法施行日まで、香港市民は、法律の…...

ツイッターのコメント(21)

「香港国家安全法」が全人代で法制化されたが、今後フランス、スペイン、イタリア、韓国(その他)に旅行される場合は、中国を批判するメール、ツイートなどをされる場合は逮捕され、中国に身柄を拘束される可能性があるので注意が必要。以下の記事を参考に。
国家安全法第38条は、犯罪人引き渡し条約を締結していれば、中国の思想を認めなければ、他国の人間を捕らえうる。条約を利用した侵略法制です。
韓国、フランス、スペイン、イタリア、は中国と犯罪人引き渡し条約あり。
遡及法もありうる国なので、過去に批判した場合もヤバい。
フランス、スペイン、イタリア、韓国が、中国と同条約を結んでるんだって。
これ、マジかよ。
OKチャンコロ。井の中のジャイアンなら、外に出てきた時は覚悟しろよ。便衣兵なんかで日本国で事を起こしたらジュネーブ条約できっちりカタを取ろう
@zakdesk

絶対に中国に近づくな!
一帯一路で中国に金で買われた発展途上国53ヵ国にも近づくな!
不当逮捕、不当拘禁されるぞ!
中国を封じ込めよ!
日本人でも、海外に旅行中に香港国家安全法に抵触する発言をした場合、中国に逮捕される。
例えば、韓国で批判した場合、韓国政府に逮捕され、中国に直行
「香港国家安全法」が
6月30日に施行されたらしい

プーを未だに国賓で呼ぼうとする
売国政治家が多数なわけやが

とりあえず

仕事しとらんのが
これまたいつもの外務省

犯人引き渡し条約結んどる危険な国
とっとと公表して
渡航制限かけんかぁ~い!🐱
@zakdesk
⇨「香港特別行政区の永住権を有しない者が、香港以外の場所で本法律に規定する罪を犯した場合、本法律が適用される」「域外適用」が規定。
記事より→パキスタン、エジプト、ミャンマーなど53カ国は中国に賛意を示したと中国メディアは報道した。もっとも、この域外適用を認めるなら、もはや主権国家を捨てて、中国の属国になったにも等しい。
@zakdesk
近代法の原則『属地主義』を超え他国の主権を侵害する香港国家安全法。

政府は、各国に中・港との犯罪人引渡し条約の停止を求め、締約国への渡航自粛勧告を出すべきです。
政府は中国、香港、との犯罪人引き渡し条約」締結国のリストを速やかに公表してください。、、、
高橋洋一 日本の解き方
つまり自分も今ここで「香港解放」言うたら中共に拘束されると?
そんなの頭おかしいやろ…。
。フランスやイタリアなどに旅行する人は要注意だ。このような法律があって良いのかな。
『中国と犯罪人引き渡し条約を締結している国は、これからの対応が大変になるだろう。民主主義先進国では、フランス、スペイン、イタリア、韓国が中国と同条約を結んでいるが、どうなるだろうか。』
中国とは友好等あり得ないですね。
高橋洋一氏
独裁者の超限な夢。安倍総理も酔いしれた?究極のグローバリズム。
《支那の共産党は、世界の国、のみならず全宇宙をも、支配している》?
まさにコレですよね。
マスコミは大々的にしらせなきゃいけない内容です。
以上
 

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