TOP > その他のニュース > 米中対立鮮明! 習主席は自画自賛&テドロス氏を絶賛 米国は怒り「感染拡大を隠蔽しようとした」と中国を痛烈批判 (1/2ページ) - zakzak:夕刊フジ公式サイト

米中対立鮮明! 習主席は自画自賛&テドロス氏を絶賛 米国は怒り「感染拡大を隠蔽しようとした」と中国を痛烈批判 (1/2ページ) - zakzak:夕刊フジ公式サイト

世界保健機関(WHO)の年次総会が18日、新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)の影響で、初めてテレビ電話会議方式で実施された。発生国・中国の習近平国…

ツイッターのコメント(13)

@zakdesk 日本も拠出止めた方がいいね。
…もう止まらない。
排除しかねぇな・・・
…中共の犬のWHOは、中国共産党保健機関に、改名すべきですね。ヘドロスが台湾を出席させなかった罪は重いです。本当に腹が立ちます。
習に褒められる時点でWHOは終わっている。しかし、中国は相変わらず武漢での最初の発生、感染拡大に対してコメントしない。未だ隠蔽しようとしている。
今回、発生国・中国の習近平国家主席は、WHOと自国の対応を自画自賛したが、米国のアレックス・アザー厚生長官は名指しは避けつつも中国とWHOを激しく批判したようですね。
この男は何の罪もない人の人生を狂わせた。罪は重い。
チャイナリスクだな( ゚д゚)ポカーン @zakdesk
( ̄ー ̄)これを機会に中華と距離をとったほうが良い。もはや人件費とて安くないし、リスクヘッジの点でもメリットは無い。
中国は一貫として透明性をもって対応してきたそうだ。
以上
 

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