TOP > その他のニュース > 【松井一郎 維新伝心】松井一郎市長の“覚悟” 大阪・兵庫間「往来自粛」の真意は… 批判も受けたが「最悪の事態に備える責任がある」 (1/3ページ) - zakzak:夕刊フジ公式サイト

【松井一郎 維新伝心】松井一郎市長の“覚悟” 大阪・兵庫間「往来自粛」の真意は… 批判も受けたが「最悪の事態に備える責任がある」 (1/3ページ) - zakzak:夕刊フジ公式サイト

新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)に先がけ、大規模イベントの自粛や、小中高校の一斉休校などを1カ月ほど続けてきた日本だが、国民の間に「緩み」がみら…

ツイッターのコメント(12)

決断、応援するよ…
橋下・平松体制や吉村(松井)・竹山体制ではこうはならないだろうな
"私と吉村氏は事前に話し合い、「オーバーシュートを防ぐためにも、これは公表すべきだ」と腹をくくった。批判も受けたが、われわれには人々の命を救うため、最悪の事態に備える責任がある"

その通りだ❗
そうだ、そうだ、、
2週間おきに検査して陰性証を持った人以外外出禁止くらいしないと安心できない。
松井さん❗日本と国民を守ってくれてありがとうございます🙇
五輪開催は延期の延期もありでしょう。
松井一郎市長の“覚悟”
以上
 

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