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【日本の解き方】風前の灯火だった「はやぶさ2計画」…科学技術投資に“国民の声”生かす ふるさと納税の応用版も一手だ (1/2ページ) - zakzak

10コメント 登録日時:2019-02-28 08:39 | ZAKZAK(夕刊フジ)キャッシュ

探査機はやぶさ2が、小惑星りゅうぐうへの着陸を成功させた。一時は予算削減で実施も危ぶまれていたはやぶさ2の意義や、宇宙開発を含めた科学技術予算はどうあるべきかに…...

Twitterのコメント(10)

利権まみれの建設国債より、基礎研究国債の方が遥かにいいだろう。

「日本の解き方」
元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一
風前の灯火だった「はやぶさ2計画」…科学技術投資に“国民の声”生かす  …
宇宙開発の事業費が11年でたった289億…
で、この実績で「やればできるじゃん」ってさらに金を削るのが『お上』。
民主党政権がもう少し長かったら、この快挙は無かったでしょうねw
ふるさと納税の応用版で寄付金税額控除による
「未来投資納税」を作り、国民が選ぶ・・・いいねぇ^^
民主党政権交代直後、要求を差し替え、さらに事業仕分けで削減され3000万円となった。
『予算不足は将来への投資不足を意味する。科学技術や教育は将来投資なので国債で行ったほうがいい。政府が投資先を選別できないのであれば、ふるさと納税の応用版で寄付金税額控除による「未来投資納税」を作り、国民が選んでもいいだろう』
『概算要求15億円に対し、民主党政権交代直後、要求を差し替え、さらに事業仕分けで削減され3000万円となった』
悪夢のような民主党政権って感想
当時の民主党からはやぶさを守った名もなき人々に感謝。
国のふるさと納税応用版も良いけど、相模原が一肌脱いで何か出来るのではと考えています。皆さんも知恵をお貸しください。 ⇒
以上

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