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【ケント・ギルバート ニッポンの新常識】本物のシビリアン・コントロール 「マティス氏退任」は米の民主主義が健全な証拠 (1/2ページ) - zakzak

12コメント 登録日時:2019-01-05 11:30 | ZAKZAK(夕刊フジ)キャッシュ

ジェームズ・マティス氏は昨年12月31日付で、ドナルド・トランプ政権の国防長官を退任した。マティス氏は退役海兵隊大将であり、米国統合戦力軍司令官、NATO(北大…...

ツイッターのコメント(12)

そうか…まだマティス前国防長官ロスな私は消化中…
▼ちなみに、シリア国内にISの残党がいたら、すぐたたけるように、米軍はシリアからは撤退しても、イラクには残る。
大統領府内の軍産の勢力が弱まっているってことやねぇ。
このままだと日本から米軍撤収も近い。
環太平洋安全保障同盟の為にも日本は早急に軍事的自立を

【ケント・ギルバート】
本物のシビリアン・コントロール
この文章の「シリア」が「韓国」に、「イラク」が「日本」になる日は、そう遠くないのかもしれない。
日本がイラクに例えられてるのは、不満だけど、米からの見方としては理解できる。朝鮮って、そのくらい世界から、見放されかけてる。
シリアから撤退のトランプ。ISへの睨みはイラクから。今後韓国がシリアと同じ位置づけになる可能性をケント氏は示唆。

ケント・ギルバート
なるほど、合理主義を追求するトランプはシリアから撤退した。ということは、在韓米軍をも撤退させかねないということですね。防衛ラインが対馬沖になる日もちかいのかな。
そうなったら、どさくさに紛れて竹島を防衛ラインの内側にいれればいい。
トランプ大統領への、日本マスコミの偏向報道ぶりがよく分かる。
@KentGilbert01 @akazaku110 @zakdesk >今回、信頼が厚くて人気の高いヒーローの退任に、多くの米国人が強いショックを受けたかといえば、実はそうでもない

>なぜなら、米国民が選挙を通じて自ら選んだのはトランプ大統領だからだ。マティス氏は大統領が選んだ人物に過ぎない

まさにシビリアンコントロールですね
マティス国防長官の退任についてはいろいろな憶測が新旧メディアで話題になっているが、ケントさんのこの解説が一番しっくりきた。
トランプは悪、マティスは善、マスコミや似非識者は偽ポリティカルコレクトネスで判断しすぎる❗
つまるところ日本は相変わらず米国の属国、準植民地であることに変わりがない=
以上

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