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【日本の解き方】入管法改正よりまず賃上げ! 外国人の新たな受け入れは不要 先進国並みの厳格な就労条件を (1/2ページ) - zakzak

国会で入国管理法改正案の審議入りをめぐり、議論が行われているが、入管法改正案で人手不足を解消するのは妥当なのだろうか。アベノミクスの異次元金融緩和によって、実質…...

ツイッターのコメント(18)

"入管法改正を求める声が、人手不足を理由に産業界から出ていることは気がかりだ。産業界が「人手不足」というときには、「賃上げをしたくない」という本音が見え隠れする。"
激しく同意なのだが、こういう論議が国会でされたのか
入管法改正よりまず賃上げ!
>新聞報道では、初年度に新たに4万人の外国人労働者を受け入れるといい、それが事実なら、雇用環境に悪影響が出るだろう
>産業界が「人手不足」というときには、「賃上げをしたくない」という本音が見え隠れする
この声が安保総理の耳に入ることはないのだろう。
低コスト人材に夢中の経団連と自民党主流派に囲まれて。
"n╭⌒´,,_` ╮そのとーおり!
(∃ 、 。⊿゚`,
入管法改正よりまず賃上げ! 


入管法改正案で
人手不足を解消するのは妥当なのだろうか。
2018.11.13
♪内部留保貯め込み企業は吐き出したくない♪ゾンビ企業は賃金上昇反対♪共産詭道反日詭道ヤクザ詭道利権詭道♪同和系在日系♪2×4♪内外工作~♪■
時代と共に新しいビジネスがスタートする
「人手不足はマクロ経済にとって良いことであり、この際、企業がため込んだ内部留保を吐き出す番だと考えている」 →
元々、産経は左派論調が多い新聞の対立軸として出来た産業界系の新聞。
なんだか珍しい記事だと思ったら
高橋先生の記事でした。

留学生・実習生制度の見直しは必要だと思います。

入管法改正よりまず賃上げ!
高橋洋一さんの記事。企業の賃上げしたくないという本音が見えると指摘。
『外国人労働者を新たに受け入れずに、今まで受け入れてきた留学生アルバイトと技能実習生にきちんとした在留資格を与えて、きっちり管理するというスタンスが望ましい。』『入管法改正で、先進国並みの在留資格に基づいて就労条件を明記することが必要』
個人的にはいくら産業界から声が上がっているとはいえ、
大事なのは日本人の雇用ですからね。
他にも日本の労働環境の整備もしていかないと。
まず公共事業の人件費単価をあげろ。そうすれば低賃金で長時間人をこき使うブラック企業から、金の稼げる肉体労働へ人は逃げ出しブラック企業は淘汰される。国中のインフラを支えてきた土建業を無駄だ無駄だと批判してきたマスゴミが全産業中最も高賃金という事こそ無駄。
安倍応援団の高橋洋一センセーまでこんなこと言ってる。
野党は現在の外国人労働者の処遇「改善」を求めつつ、
拙速な「拡大」路線にはブレーキを掛けよう。
まずは

「日本を欧米のような移民国家にすべきか?」

と言う大局を見た国民的議論を!
さすが教授。
わかってらっしゃる。
ぼくの言いたいことすべていってくれた。(^_^)
だから、その技能実習に確かな身分を与えるのが特定技能と入管法改正なの!あと4万人増えたぐらいで100万人の人手不足に影響あるわけないでしょ!
在留者やその家族の社会保障制度も不適切使用が何度も指摘されてきた。誰からも文句を言われないような制度作りも併せて実施してもらいたい。

ここ大事だと思う

 先進国並みの厳格な就労条件
以上
 

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