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【大前研一のニュース時評】中国「一帯一路」でモルディブに2つの“援助”「このままでは中国に乗っ取られてしまう」 (1/2ページ) - zakzak

インド洋の島国モルディブで先月23日、5年に一度の大統領選が行われ、野党連合の統一候補のイブラヒム・モハメド・ソリ氏が、現職のアブドラ・ヤミーン氏を破った。ソリ…

ツイッターのコメント(11)

私が
数年前にモルディブに行ったとき、
地元の人は

「このままではモルディブは
中国に乗っ取られてしまう」

と心配していた。

中国に資金返済できなかったら、
その代償として
中国の軍事空港か
軍事港湾化してしまうのではないかと
懸念していたのだ。
北海道や、対馬でも同じ。田舎の売れない土地でも中共、朝鮮に売ってはいけない。
一帯一路など百害あって一利なし
@zakdesk 金かねカネに騙される政治家がバカ、中国ば韓国北朝鮮なんか信用する事じたいアホ、歴史をみろよ。日本もな!
以前から言っているが、中国の行う「一帯一路」は地獄への片道切符。そして沖縄県民はこの悪夢が他人事ではないと真剣に考察すべきではないか。  @zakdesk
vía @zakdesk ゴロ中の商教義の原型は「貧乏人から奪(と)れ」。権力者・金持ちには 「媚諂え」= 。如何にも歪が過ぎ非人道的な・・・。
以上
 

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