【マンション業界の秘密】中国不動産のバブル崩壊は「確実」 日本への影響は23年以降か 今はなぜか日本の都心部の新築マンション販売が好調だが…(1/2ページ) - zakzak:夕刊フジ公式サイト

ツイッターのコメント(3)

22年いっぱいは大きな影響を受けずに済むかもしれない。理由は中国の不動産市場と日本経済は直接つながっていないから
>(中国不動産バブル崩壊により)中国経済全体がマイナス成長に陥れば、業績不振となる日本企業も出て、不況色が強まる。日本経済が減速し、不動産市場にマイナスの影響が出るのは早くても22年後半。本格的な下落圧力が生じるのは23年以降ではないか
来る2022年、中国の不動産バブルが崩壊することはほぼ確実な情勢となってきた。
実のところ、現状でもほぼ崩壊している。ただ、あの国には報道の自由がないので実態が分かりにくい。恒大集団などいくつかの大企業が部分デフォルトとなり、物件価格も下落しているようだ。
以上
 
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