【よみがえる日英同盟】日本の安全保障に「第2次日英同盟」が急務 100年前の解消を歴史的失敗の教訓に(1/2ページ) - zakzak:夕刊フジ公式サイト

 第一次世界大戦を経て、世界のリーダーとなった日本は、パリ講和会議(1919=大正8=年)で「人種差別撤廃」を提案した。後の国際連盟設立(20=同9=年)に際しても、日本は「人種差別撤廃」の文言を規約...

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元駐タイ大使の岡崎久彦氏は、第一次世界大戦後の世界大恐慌後も日英同盟が続いていたら、どうなっていたかを次のように考察した。
《あの当時、中国大陸に最大の利権を持っていたのはイギリスです。そのイギリスとがっちり組んでいれば、日本は中国市場を確保できたでしょ
よみがえる日英同盟
以上
 
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