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絶対音感は先天性のものであることが明らかに カナダの研究 | 財経新聞

30コメント 2019-02-17 23:14 | 財経新聞キャッシュ

「絶対音感」とは、ほかの音と比較することなくある音の高さを認識できる能力を指す。...

ツイッターのコメント(30)

その能力の持ち主が最初に平均律楽器に触れるかアンサンブルありきのコーラス、楽器に触れるかで行く末変わっちゃいそうだな…とは思う。
一番適した仕事は「ピアノの調律師」でしょう。
結構びっくりした。そして自分に無くて良かったとしみじみ安堵した。聴覚過敏で絶対音感まであったらもう身投げしてる >
昔すんごく頑張って習得しようとしたが、あれは無駄な努力だったのか?
Cメジャースケールの時の半音の違和感とか、調の違いとかはなんとなくわかるんだけど…

「絶対音感は先天性のものであることが明らかに」
「同時に、トレーニングや音楽教育は、絶対音感を培うという目的のためにはそれほどの役割を果たさないことも研究で明らかになったことになる」
わいも息子も絶対音感があるけど、ふたりとも義務教育以外の音楽教育をうけていない。生まれ持ったものをゴミに棄ててるってわけやね。
へぇ、面白い研究。
先日、質問箱への固定ド・移動ドの質問へ答えた内容に近い研究が。内容が詳しく分からないけど、自分の仮説を裏付ける研究のようです。具体的な内容が知りたいなぁ。
私の 絶対鈍感 も恐らく先天性のものなので治らんだろうな
自分とうちの子供達を見ていて、まぁそうだろうと思ってたけど、なかなか厳しい現実。
だからと言って音楽が楽しめないわけではないけど。
でも欲しかったなー。
ほぇ~
わたしゃ音を色として認識することが出来るのだけど、これってどうなのかな?
( ˙꒳​˙ )???
もし先天性ならば、うちの両親は俺が生まれた時のステ振り完全に失敗してるぞ。もうちょっと音感スキルのレベル下げてもいいから、運と器用さに振ってほしかった(笑)
先天性だって
私は中学生の頃に音楽教師に「学校の音楽教育は無駄だ」と言った。
音楽と体育と理科などは無駄だよ。これは部活でやれば良い。
国語と社会科はブログ・ライターとして儲かるからした方が良い。
★ (財経新聞)

”トレーニングや音楽教育は、絶対音感を培うという目的のためにはそれほどの役割を果たさないことも研究で明らかになった”
だそうです。
そうだと思ってましたorz
私の両親は絶対音感持ちではないが,私にはあります。
これは大発見!!YAMAHA音楽教室ピンチか??// ”遺伝学的な要素が絶対音感の有無の決定することはほぼ間違いない”
つまり、えりりんは才能豊かだったのか。(ただ、絶対音感がある人は、人の歌声とカラオケの音程のズレで混乱するらしい。だからか。レコーディング前にデモテープを聞くから迷うという感じなのかな。)
「1つ目のグループは絶対音感を持つ経験豊かな音楽家たち、2つ目のグループは絶対音感はないが経験は豊かな音楽家たち、3つ目のグループは…」って、絶対音感なくても音楽家になれるの??w
自分のはトレーニングしたからだと思ってたけど先天的なものだったのか〜
え、そーなん?? ⇒
そうなの?
へぇ。絶対音感あると便利と思うけど、小さい頃から楽器やっても身に付くわけではないのね。
「5歳までに訓練しないと身につかない」とか昔聞いたけど、絶対音感持ちの私はちゃんと楽器始めたの9歳だから変だなと思ってたのが解明されてすっきり!
人口の何割くらいが持ってるのか気になる。
絶対音感は耳コピで譜面起こせたり(譜面の無い新曲が速攻カラオケで配信されてるのはこの人達のおかげ)ピアノの調律師には必要だけど演奏には特に役に立たないよね。いやピッチ確実に合わせたりするには楽なのかな。
訓練して身に付くものではないという事か。
ほーん!?
>その結果、絶対音感を持つ音楽家はそれではないグループよりも側頭葉の上側頭回に位置する聴覚野の反応が大きいことが判明した。
ま、だろうね。
以上
 

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