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続・「あおり運転」の原因を作るマナー違反(1) 「あおり運転」に暴行罪は朗報 | 財経新聞

16コメント 登録日時:2018-11-15 10:24 | 財経新聞キャッシュ

どのような場合でも、「あおり運転」は許されないことが前提だ。...

Twitterのコメント(16)

ずっと追い越し車線を走ると違反じゃないかと思うのですが…(O_O)
あおられる、 あおりたくさせる運転にも問題有る
まずは、マナーとルールの違いをしっかり理解して文章を書きましょう。
良い記事かと。
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続・「あおり運転」の原因を作るマナー違反(1) 「あおり運転」に暴行罪は朗報 | 財経新聞
キープレフトの原則を知らない人たち
livedoor: 取り締まりの対象になりにくい訳.
追い越し車線などの車線をふさいで走る行為が、「あおり運転」するような人物にとって最も「ヒステリック」になる行為であることを、現実として受け止める必要がある。
■「追い越し車線を走り続ける」マナー違反
あおらず通報しましょう
取り締まらないのは怠慢
あおり運転で「暴行罪」適用できるの!?って驚いたけど、調べてみたら判例があった→『嫌がらせのため並走中の自動車に幅寄せしたケース(東京高判昭和50年4月15日刑月7巻4号480頁)』
「追い越し車線を走り続ける」、これは車両感覚に乏しいヘタクソドライバーに多くある現象と言える。つまり、キープレフトが出来ない、だから右で合わせる。
サンドラにも多いでしょうね。
最近、左折、右折する際し指示器を出さない、出しても直前。薄暮になっても前照灯を付けないなどマナーが悪くなっている。安全運転を言うならもっと取り締まれ!-
要するに結果には必ず原因があるということ。当然煽る輩を肯定はしないが、そういう輩が世の中には存在すし、そいつの煽りたくなる感情を引き出さないことが大事。不幸は避けること。
続・「あおり運転」の原因を作るマナー違反(1) 「あおり運転」に暴行罪は朗報 まあまあぢゃな!
あおり運転は駄目というのは当然として、追い越し車線をゆっくり走るとか、片側1車線を遅すぎる速度で走り続けるというのも未熟すぎる運転なので取り締まっていただきたい。
以上

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