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ガセネタ Gaseneta - 宇宙人の春 Uchu-Jing no Haru (1980) - YouTube

30コメント 登録日時:2011-09-27 01:53 | YouTubeキャッシュ

Gaseneta was a very mad rock band in Japan. " Uchu-Jing no Haru 宇宙人の春" means the Spring of an Alian. 歌詞を加えておきます。 宇宙人の春 空中に沈む見慣れない変なやつ いつも気づかれない 誰からも素通り 巨大なメガ......

ツイッターのコメント(30)

これは傑作
コロナでヒマヒマ家から出ない。バリカンでヘアカッツ。モミアゲエリアシさっぱりでガセネタみたいな曲をたくさん録音。カッコE
浜野純の凶悪で強烈なギター・ワーク、山崎春美のエッジの効き過ぎた歌詞、こんな映像が残っていたという衝撃💥

がんじがらめの眠たいようなクラクションのざわめきに起こされて凶暴なやるせなさが本気で床の間に座り込む…
ガセネタを最初に聴いた瞬間は忘れられない
いいよなあ
話題の新宿紀伊國屋 スピリチャルのコーナ胸糞悪くなるよなブックばかりだけど!ムーのコーナで心現れる!でも、そこだけポッカリ人いないんだなあ・・ちなみに裏の哲学の棚は無人・・「ガセネタの荒野」がなぜか置いてある・・・
スターリンは出来たし、ガセネタしたい。ガセネタはカッコいい。
ガセネタ!
こりゃかなり来てるわ!ボーカルが初期のあぶらだこっぽい。
「宇宙人の春」(タコ1stに収録されているやつ)の浜野純のギターなんだけど、毎回聴くたび「どうやったらこんな冗談みたいな鋭利で超速で狂ったギターが弾けるのか」と思わず笑ってしまう。こんなキチガイ染みたギターが物理的に弾けるのかってね。
天国注射のビデオが見つからない。。
旦那はんに宇宙人だから皆と話が通じない的な事を言われたけど、知ってるよ、と。好きな人達は殆ど宇宙人みたいで、ひーこら言いながら暮している。
ガセネタがロックを殺した
この人達は前からお気に入り。
しびれるなぁ
いい加減ギターが弾きたいんだぜわたしゃ
ポケットは80年代がいっぱいを読んだ。書いたのが香山リカってとこがあれやけど、TACOに参加した話や山崎春美とその周辺についてなかなかに詳しく書いてて面白い
7、8年くらい前かな、この題名で自主映画作ろうとして予告編だけ作って...はい、病的断念w キクぜ。岸野雄一さんのミックスCDをノイズ化した
(1980): こんな気分!
がんじがらめの眠たいようなクラクションのざわめきに起こされて
凶暴なやるせなさが本気で床の間に座りこむ:  〜『宇宙人の春』/ガセネタ
もういっちょガセネタの動画を。カッコイイ!
天国注射の昼(ピル) チラシ持ってたけど、怖くていけなかった、都立高生 P-MODELの屋根裏がギりぎり
僕が生まれた年の日本の映像。
クソかっこえー。もしも男に生まれ変わったらこーゆーバンドやりたい!げぇ
以上

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