小島健輔リポート コロナパニックが引導を渡したファッション流通 | WWD JAPAN.com

11コメント 2020-04-21 13:21 WWD JAPAN.com

ファッション業界の御意見番であるコンサルタントの小島健輔氏が、日々のニュースの裏側を解説する。収束の兆しが見えない新型コロナウイルスの感染拡大。ファッションビジネスへの大きな打撃を与え、各社はパラダイ...

ツイッターのコメント(11)

厳しい見立てだが、これが現実なのだろう→@wwd_jp 小島健輔リポート コロナパニックが引導を渡したファッション流通
コロナによって百貨店とアパレルが終わる。
僕の言いたかったことがすべて書かれていてびっくり。
そして舌鋒の鋭さがヤバいw辛辣!w

慶応卒ってあまりいいイメージないけど小島健輔さんは数少ない例外。20歳年上の尊敬すべきファッション業界の先輩。
ほんと終わるんだよ…
都心立地でファッション性が高いほど落ち込みが大きく、郊外立地で日用性が高いほど落ち込みが小さく、EC比率が高いほど店舗売り上げの落ち込みをカバーした
百貨店を筆頭とした古い商習慣が終わりを告げると同時に、広告で欲望を喚起してきたファッション業界としての転換点になるとのこと。
ECが救世主となるのかどうか、注視しなくては。しかし、ワークマンすごい。
「エシカル」の使い方が微妙だけど、ファッション業界がやばいのはわかった。 / 小島健輔リポート コロナパニックが引導を渡したファッション流通
コロナによって構造改革は不可避になりました。変わるか、死ぬか。
コロナパニックを契機にファッション販売の主力がECに移って店舗のショールーム化とデジタル化が進み、企画・生産はもちろん流通・販売まで一貫するデジタルシフトが急速に進むか…

ロコンド
〜ど真ん中過ぎて、2020〜
コロナ後に残るのはECにいち早く力を入れてた所と、現状に甘んじずに他と差別化を図ってたビジネスだけ…
百貨店と大手アパレルのゾンビビジネス。

たしかに。

お客様ファーストじゃないことをし続けてきた
ツケってことですかね。

ビジネスも人生も思考停止が1番の悪ってことか。
人と店舗を基盤とした

古き良きファッション流通は

終焉の時を迎えたとは言い切れない

変革の時だと予想出来ます

コロナパニックが引導を渡したファッション流通
この人ずっと同じこと言ってるな。業界が変わらないから仕方ないのかもしれないけど。
以上
 
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