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国交省が日本の都市を3Dデータで公開。「Project “PLATEAU”」とはなにか【西田宗千佳のイマトミライ】-Impress Watch

35コメント 2020-12-28 08:56  Impress Watch

国土交通省は現在、「Project “PLATEAU”」という事業を進めている。12月22日にはその公式サイトが立ち上がり、情報公開がスタートした。狙いは、日本を3Dデータ化し、それを自由に使える形で...

ツイッターのコメント(35)

お、どんな利用ができるか見とかなきゃ
漫画の背景に使えるのかな
国交省が、デジタル3D地図のプロジェクトを開始。

各省庁がムーンショットへ向けたバーチャル世界の実現に動き出しているね。
国土交通省が主導する、日本全国の3D都市モデルの整備・オープンデータ化プロジェクト アイデア次第で色々な活用ができそうね!
それこそ、Project PLATEAUのデータを一刻も早く入れるべきだな。ん?23区ならもう可能なのか?CityGMLをMSFSの形式に変換できれば。

ってこれほとんど仕事や。
これなんとかして日本中作って歩けるようにしてほしい
日本でも街作りにデジタルツインを活用する流れか?個人的にはまず建物単位で3Dモデルの活用が進んでから都市かと思ってた。シンガポールでは前からBIMデータを元に都市の情報管理するバーチャルシンガポールが進行してるけど、どこまで情報を掲載するかバランスが難しそう。
これがあれば日陰ルート案内アプリができる!
これ使ってゲーム作ったら面白そう
日本の3Dデータ公開されてるのか!!
デジタルツインとしての国土の存在は、デジタル技術によるまちづくりやビジネス検討を促進するために役立つからだ。

そのためには、「自由に」「色々なことに」使えることが重要。

だから、行政によるオープンデータの形を採ることが必須でもある
これ面白いですね〜👏
これで仕事がだいぶ楽になるんかな?
3Dデータといろんな情報の統合、これから期待したい。地中配管や土地境界がARやVRで見えるようになったら都市計画に便利/ “PLATEAU”」とはなにか-Impress Watch
これは早く一般で使われるようになって欲しい!!
マイクラに使われそうと思ったけど、Googleが作ってるやつのほうが全然精密なのね
これは色々な意味ですごい…
面白そう。起きたら見てみよう。
これか〜〜なりいい資料になるのでは!?
3Dデータが公開されていて、いろいろな研究に便利そう。『このデータには、東京の各区ごとにほぼ全ての建物の概形が収録されているほか、渋谷や新宿など一部の地域では、詳細な形状とテクスチャデータも用意されている』
こ、これすごくない!?リアル都市の3Dデータ公開
googlemapなどでもシンガポールの高精度なデータが使えるのはこういうものが寄与しているのだろうな。
都市の3Dデータの公開. 嬉しい人そう
バーチャル国土…ちょっとどきどきするわね
いつかVRで国内旅行をしてみたいわね
もちろんコロナ前から数年かけて取り組んだ成果でしょう。
今年になって突然、DXが始まったわけじゃない。入念な準備と詳細なシナリオに基づいて進んでいる。良くも悪くも。
めちゃ良いよね
FS2020で使いたい…
国交省もこういうデジタル技術にどんどんチャレンジしているんですね。
これすごい。
ーーー
ではなぜ国が税を出して作るのか? それは、海外の民間企業に頼るわけにはいかないからだ。誰もが自由に使えるものを整備することで産業は促進される
「使われているデータ形式は『CityGML』という国際規格」へぇ>
なにこの仕組み最高じゃん!
某所で延々作ってたけど、これぞ「マネーイズパワー、時間はお金で買える」の作業だったからなぁ。国施策で作れるのいいなぁ。。
以上
 

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