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小型軽量で戦う日本メーカーと突然のMacBook Air投入から考えるPCの今【西田宗千佳のイマトミライ】-Impress Watch

14コメント 登録日時:2019-07-15 11:48 | Impress Watchキャッシュ

先週、国内PCメーカーが相次いで新製品を発表した。富士通クライアントコンピューティング(FCCL)がフルラインナップを刷新し、VAIOがソニーからの独立5周年に合わせて新モデルを発表した。Dynabookも法人向けモデルを発表した。そして、アップルもMacBook Pro 13インチモデルとMacBook Airを刷新している。...

ツイッターのコメント(14)

最近のマシンはメモリ増設が難しいからなー。>価格レンジを下げるために、まだ「メインメモリーを4GBにしたモデル」が存在したりする。これも、買う人のことを考えるとマイナスだ。 / Air投入から考えるPCの今
先週、先々週とパソコンたくさん出たので振り返りを
日本メーカーには逆に、重厚長大のゲーミングパソコンを作って欲しい。
[SO04J9R]
縦方向のドット数が少なすぎて、ツールバーとかで減る分を考えると とっても狭いのがアレ>windows機
ふと、読みやすいと思うデジモノ記事は、いつも西田さんだ。
何でもスマホやタブレットで完結させようとして、結局(まさに今みたいに) 依存症傾向に。
デスクトップや、譲ってもラップトップをデフォルトにする事で明らかにメリハリはつくのでそこまで軽量化にこだわらくてもいいのではないかと思い始めた。
国内メーカー製PCは、価格の割に性能が低いものが多いからなあ!!

Air投入から考えるPCの今【西田宗千佳のイマトミライ】-
いちおうCPUの名前にCore-i7とは付くが、このへんのモデルはデスクトップ向けのi7に比べれば大幅に性能が落ちる薄型軽量排熱重視モデル。
お値段がコストに見合うかは、かなり疑問。
ほんの一部の人たちを除けば、i3でもほとんど違いがないんだけど、日本では何故か人気。
未だに日本ではCeleronで1366×768の地獄解像度と揶揄されるPCが多いけどね
スマホの解像度と性能は上がってるけどPCは、なかなかスペック上がらないね
2018AIRを半年ほど使って感じること…「意外と重い」。

小型でパワフルなMacBookに再開できるのは、何年先だろうと思う。 / Air投入から考えるPCの今 (Impress Watch)
メモリに関しては完全に実際に利用する時のユーザー体験を無視している。例えばメーカーのエゴと言われても全モデル8GBで出すべき。
>
実にそう思います。使う場面を重視して製品作りをしてるとは考えづらい

「ビジネス文書などを使うシーンでは、縦横比が4:3や3:2のディスプレイを選ぶべきだと思う。特にタブレット的に使う2-in-1で、「16:9のディスプレイを縦に持って使う」のはどうなのだろう。」
今、PCは薄くて軽いモバイルが主流。
と言えるくらい、法人ニーズも含めて売れている薄軽PC。

FMV LIFEBOOK U937(UH95)を2年近く使ってますが、本当に薄軽は今の必須条件です。
カバンに常に入れていますが、なんの不便もなく...
ふむふむ〜 →
以上

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