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韓国の大ヒットエッセイを生んだ著者が説く、頑張りすぎない生き方。 | Vogue Japan

13コメント 2020-08-16 18:13  VOGUE.COM

「自分自身に満足」している人の割合が少ない日本。新型コロナウイルスの影響で人との接触が減った今、自己肯定感を高めることがより強く求められている。今の自分をそのまま受け入れるために、捨てるべき思い込みと...

ツイッターのコメント(13)

前はイラストの依頼がきたら、金額とスケジュールが合うかを重視していたけれど今はその仕事が面白いかどうかが最優先。そうすれば“一生懸命”ではなく“面白く”仕事ができるから。そのおかげでお金はあまり稼げませんけど(笑)。何かを諦めれば、ほかの何かが得られるんですよ
これ、読んで思ったのは、意外と‥意外でもなく、自分のことよく知らないで成長してゆくことかな。成長する時間の中で自分以外の情報も膨大にあるわけだけど、フラットな感覚になることが少なかったり、まあ向き合うとかそうゆうの忘れると膨大な情報や渦に埋まるもんね。
こういう考え方や視点を持っておくことは大事だと思う。

| Vogue Japan
私が自分の記事で伝えたいことってこういうことかも
一生懸命するのもうやめよう。そーだやめてまえ。ほどほどにだね。
日本に次いで自己肯定感が低いとされる隣国韓国でのベストセラー本『あやうく一生懸命生きるところだった』。「一生懸命生きること」をやめて得た頑張りすぎない生き方。
これ気になる。
ちょっと気になる本
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ユノも読んだ本。読んでみようかな。。。
読みたい本
以上
 

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