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「完璧を目指そうとしなくていい」──台湾のデジタル大臣、オードリー・タンが目指す政府と社会。 | Vogue Japan

27コメント 2020-08-21 23:35  VOGUE.COM

いち早く新型コロナウイルスの封じ込めに成功したとして世界から賞賛を浴びた台湾。その立役者と言われるのが、2016年に史上最年少で入閣した台湾のデジタル大臣オードリー・タンだ。中学中退、元ハッカー、シリ...

ツイッターのコメント(27)

「完璧を目指そうとしなくていい」
「ある特定の規範や価値観を妄信しているような社会に、多様性がもたらされるはずはありません。人々が自分らしくあるほどに、社会はよりよくなっていく。自己と社会は互いに高め合う関係性にあるというのが私の持論です」
面白かった!
『ある特定の規範や価値観を妄信しているような社会に、多様性がもたらされるはずはありません。人々が自分らしくあるほどに、社会はよりよくなっていく。自己と社会は互いに高め合う関係性にある』

台湾のデジタル大臣、オードリー・タン|
これも後で読む。
素敵な人だと思う。

穏やかな感じ
今日の動画配信の英語音声を耳と目で追う余裕がなくて(怠惰)、目についた記事を読んでみました。
台湾が好きな理由になった人。
オードリー・タンがやってること、あずまんが『一般意志2.0』で構想していたことと遠からず、という感じがする。
面白い記事だった。
台湾のオープンな雰囲気が新しい価値観を作っていくんだろうな
コロナの感染を最小限に防いだタン大臣のインタビュー記事。
わかりやすいし面白かった!
台湾のデジタル大臣オードリータンすごすぎ
異色の天才として知られ、史上最年少で入閣した台湾のデジタル大臣オードリー・タン氏。文化の多様性について、市民の声を政策に反映していく過程なども紹介されている。異なる意見を排除するのではなく、多様な意見を傾聴することで皆に共通するゴールを見つける事にも言及。
オードリー・タンのこと。
日本はバブル期から何にも変わらん。今の政治家全員一度解雇した方がいいのでは?時代に置いてけぼりの日本。
"異色の経歴"の人間を登用する、まずそこを受け入れられる社会てとこからよな…
最後におお!となった。そうか、多言語かー。私の中でタイムリーな話題です。(フランス語と英語とで稽古していたので)
最新技術について、本当にそう思う。

“解決への過程で誰かが取り残されてはいけません。たとえば今、世界中で5Gネットワークの構築が進んでいますが、4Gの電波状況が悪い遠隔地にこそ優先的に導入するべきです。”

台湾のデジタル大臣、オードリー・タンが目指す政府と社会
タンさま無防備すぎん?心配😂誰でも喋れるようにってすごいなぁ…しかも常にネット配信かぁ…さすがデジタル大臣やな〜
この記事読むと、
うちの国はとてーも逆行してる気がする、、
なんか色々通ずる気がするこの考え
途中まで読んで面白かった。あとでちゃんと読む。
なるほど🧐✨
「共通の理解とは『完璧な賛同でなくても受け入れられる』くらいのものでいいのだ。
完璧を目指そうとしなくていい」──台湾のデジタル大臣、オードリー・タンが目指す政府と社会。
こういう市民と政府を繋ぐ存在を閣僚に作れる台湾はすごい。
みんなに読んで欲しい。
社会化はそこにある規範ではなく、人々の対話から生まれる共通の価値観。その共通は全く同じ必要はない。人が自分らしくあればあるほど、社会に貢献できる。
公園のような役割。
人々の関わり方は自由。でもそこには透明性が必要。
カッコいいな。
だれでも唐鳳さんに会って会話することができる。透明な存在であり続ける彼女の言葉ひとつひとつが嬉しい。記事中に語られている「国家言語発展法」が台湾における多様性を更に発展していく様子を数十年単位で見守っていきたい。
我喜歡她的想法☺️
彼女の考え方がすき
VOGUE JAPAN「「完璧を目指そうとしなくていい」 台湾のデジタル大臣、オードリー・タンが目指す政府と社会。」
以上
 

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