TOP > エンタメ > K-POPスターに投影される、男性の中の“女らしさ”。 | Vogue Japan

K-POPスターに投影される、男性の中の“女らしさ”。 | Vogue Japan

29コメント 2020-08-26 14:59  VOGUE.COM

これまで女性の特権のような存在だったビューティーは、今や女性だけのものではなく、ジェンダーを問わず誰でもコスメを手に取る時代になってきている。美容先進国である韓国の男性たちが美しく進化していく背景にあ...

ツイッターのコメント(29)

最後のほうに メイベリンニューヨークの亮ちゃんのことも出てきます
少しだけど最後の方で
亮ちゃんのことも触れられてる😊
「メイベリン ニューヨーク(MAYBELLINE NEW YORK)のブランドサポーターに錦戸亮が就任するなどの変化が」
「強くていいんだ」のコピーは優しさを求められがちな女性に対してのメッセージが秀逸でしたよね。
メイベリン亮ちゃんの名前が出てる😃
最後にメイベリン錦戸くんのことも触れられているしDiorラウールも完全にこの流れだ。
そういえば今日テレビ誌のツイートでAぇ!groupに対する形容に「クールビューティ」という言葉が使われてたのも興味深かったな。かつては女性のクールさにしか使われていなかった表現かと
面白いんですよね韓国
"髪を伸ばしたら女性っぽく見えるかもと考えていたけれど、やり方に男らしいも女らしいもないなと気づいたんです。試しに伸ばしてみたら、ただ自分らしいなと感じた"
Fantastic Baby (2012)のビデオがマジでゲームチェンジャー。今となってはスンリゲートがいるのが汚点だけど
記事内容は興味深いけど、「化粧すること」=「女らしさ」ってやっちゃうのはちょっと……
本当に年々男性アイドルのメイクが自由になってきてるなと感じる…
最近はマニキュアしてる人も見るようになったし、以前は女性アイドルがよくやってた目の周りにラインストーンつけるやつ、あれも最近は男性がよくやっててめちゃくちゃ綺麗
ひょんぢんのメイクを支持するひょんぢんと同性の人、友だちになりたすぎるよ
「ふたつのカテゴリーに分けて考えるというより、好きなものを自分らしく表現しているだけ。髪を伸ばしたら女性っぽく見えるかもと考えていたけれど、やり方に男らしいも女らしいもないなと気づいたんです」
こんな記事出てたのね
ジードラゴンパイセンっっっ🐉✨✨✨✨✨
男らしさ女らしさってなんなんだろうねぇ。。誰が決めるものなのか🤔
ボーイッシュするときの参考にもなるし、メンズメイクはどんどん流行って欲しいな。女の子のメンズメイクも見たいし、男の子の派手なメイクもみたい。メイク好きな人みんなメイクしよ。楽しいよ!
JBの言葉引用されてて嬉しい🥺
いろんな垣根を壊していくところがKPOPに惹かれる理由なのかもなぁ。
韓国文学もそう。固定観念に囚われず、自分がどうありたいかのヒントをくれる。
「女性の特権のような存在だったビューティー」特権ではなく女にだけ課せられたルッキズムでは。
私が男性のメイクが素敵で、性別に限らず魅力を引き立てるものだと知ったのはナムジャドルのおかげなんだよなぁ😌😌👍
同性からメイクが支持されてるとしてヒョンジンが取り上げられてるぞ〜!ちなみにJBさんの話題から始まります
JAPAN 9月号に書いたコラムがWEBにUPされました。☞ジヨンK-POPスターに投影される、男性の中の“女らしさ”。
うちの女子中高生がメイクを真似るのは日本の女性タレントではなくてK-POP歌手、特に男性たちだったり。女性歌手のタフさ、男性歌手のフェミニンさ、ジェンダーやセクシャリティを軽やかに越境するK-POP歌手たちが日本の女の子たちを「女子」の呪縛から解放するのかもしれない
「今や男性アイドルが女性向けコスメの広告塔になるのが韓国のスタンダードに。その地盤を作ったのは、メイクをファッションとして取り入れたBIGBANGのG-DRAGONだろう。」
K-POPスターに投影される、男性の中の “女らしさ”|美容先進国である韓国。男性たちが美しく進化していく背景にあるもの──
これは自分もすごく注目してるトピック。マスキュリニティからの解放は、同時に女性性の解放でもある。

「K-POPスターに投影される、男性の中の“女らしさ”。」
JAPANの記事にジヨンさん
「今や男性アイドルが女性向けコスメの広告塔になるのが韓国のスタンダードに。その地盤を作ったのは、メイクをファッションとして取り入れたBIGBANGのG-DRAGONだろう。」
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR