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「絶望の中にも、必ず出口はあるのです」──金色に輝く足を持つモデル、ローレン・ワッサー。【戦うモデルたち】 | Vogue Japan

10コメント 2020-05-22 14:13 | VOGUE.COMキャッシュ

24歳のとき、生理用品が原因でトキシックショック症候群(TSS)を発症し、両足を失うことにったモデルのローレン・ワッサー。突然彼女を襲った悲劇から、見事にモデルとして返り咲いたローレンが語る使命とは。...

ツイッターのコメント(10)

@natsumeg1
しかもモデルの方だったのです・・・
男女問わず誰もがかかる可能性がある「トキシックショック症候群(TSS)」の名を、この記事で初めて知った。

「タンポンで命を失いかけました。命をとりとめた代わりに、両足を失いました。」
モデルのローレン・ワッサー(Lauren Wasser)が語る内容が衝撃的。
感染症は怖いね
「絶望の中にも、必ず出口はあるのです」──金色に輝く足を持つモデル、ローレン・ワッサー。【戦うモデルたち】
この記事読んでからタンポン恐怖症が更に悪化した…ショッキングすぎる😱😱😱😱😱

「絶望の中にも、必ず出口はあるのです」──金色に輝く足を持つモデル、ローレン・ワッサー。【戦うモデルたち】 | Vogue Japan
タンポンって、身体に良くなさそうって勝手に思ってたんだけど、こういうことがあったんだ
@natura_moon 生理用品が原因で足を失くされた方がいます。だいぶ素材は良くなったとはいえ、普通のスーパー物は買えません。
私にも出口が見つかりますように。
生理用品にもきちんと使ってても感染症にもなる。
若い人にこそ知って欲しい。
ローレン・ワッサーのインタビューはこちら。
「私はタンポンで命を失いかけました。命をとりとめた代わりに、両足を失いました」
「絶望の中にも、必ず出口はあるのです」
両脚が膝から下金色の義足。ファッションモデル、ローレン・ワッサーの紹介記事はこちら -VOGUE
「トキシックショック症候群はタンポンに限ったことではなく、月経カップ、コンドーム、ペッサリーなど膣内に長時間入れるものであれば感染の可能性がある。」意外と知られていないけれど、こんなリスクも身近にあるんです。
以上
 

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