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10年後、コロナは必然だったと思える未来のために──MIYAVIが語る、希望のかたち。 | Vogue Japan

8コメント 2020-09-14 12:11  VOGUE.COM

「サムライギタリスト」として活躍するアーティスト、MIYAVI。音楽活動だけでなく、2017年にはUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)で日本人初となる親善大使に任命され、難民支援活動に心血を注いでい...

ツイッターのコメント(8)

音楽とファッションは似ているんだよねぇ。

目に見えない不安と共存が続くほど、音楽のチカラを実感する。

言葉が通じなくても通じ合えるし、知らない人とも通じ合える。

すごいよねぇ。
ウイルスは目に見えないから怖いと言われていて、、、でも
見えないものが全て怖いわけじゃない。
見えないもので勇気づけられるものもある、言葉、音楽。
見えない世界ももちろん見える世界もどっちも感じとること。
なんでもかんでも極端に判断しないこと。
MIYAVIさん、ケニアの難民キャンプでフェス開催した過去あり。UNHCRの親善大使なのですね↓

以前、ケニアのトルカナ州カクマキャンプという場所でフェスをやらせてもらいました。その時、地元の子どもたちが2000~3000人集まって、皆がダンスや音楽などを披露してくれました
はい、全方向120点の日本男児!
レバノンの難民支援を続けているMIYAVIさん。難民支援では、最低限の生活が保証された後は"「生きている」という実感が大切"と。生かされている、ではなく、生きている実感を与えるものの一つに、プロフェッショナルとして働くことがある。そんなものを提供したい。
音楽のことをこれだけ熱く厚く思ってる。
これこそが真骨頂だと思う。
紅白歌合戦って、音楽番組よね?
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以上
 

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