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性暴力のリアル──「DIYレイプキット」をめぐる議論から私たちが学ぶこと。 | Vogue Japan

16コメント 2020-05-12 07:57  VOGUE.COM

レイプ被害の証拠を自宅で自分で採取し、自分の手元で保存できる「DIYレイプキット」。ある女性が自身の辛い経験から考案したそのキットは、アメリカで大きな議論の的となった。そこから見えてくるのは、いかにわ...

ツイッターのコメント(16)

これが、私が今生きている時代の、女性のお守り。数百年後に「こんなものがあった時代もあったんだねー!信じられない!」と言っていますように。
んー、難しい。
女性を守りたいのも理解出来るけど、これによって冤罪が増えるのも目に見えてるんだよなぁ…。

こういったものが確実な証拠にはなり得ないという意見や考えも十分理解できるし、やはり先ずレイプそのものの発生を最小限に食い止めるのがベスト。
心が傷つくと、自分を守るためにその事を忘れようとしたり遠ざけたりする。痛みを麻痺させる。
でも誰かに助けを求めるには、それと向き合わないといけない。
向き合うだけでも辛いのに、傷ついてすぐ傷を曝け出さなきゃ捜査できない。
無理だよな。どうにかできるといいな。
被害後「すぐに」「他人に」という巨大な壁という言葉にすごく共感
レイプされた側にしてみれば、性犯罪を立証できる便利な物かもしれないけど、それを悪用する者がいることは否めない
自作のレイプキットというもの、驚いたけど、これからは、やり方を考えていけば証拠になりうるかもしれない。
Woooow
こんなものがあるの🤯
これで少しでも救われる人がいるなら
いいと思う。
女性だけの問題ではないし、悪用される可能性があるのも分かるし難しいけど
こういったものがつくられる背景があるってことだよね🤢
夫婦間やカップル間でもあるから、13人に1人というのはあり得る数字だよな。キットが必要ではないとしても。
日本の強制性交件数が出てるけど、加害者側はレイプしたとは思っていない(同意の上だったと思い込んでる)のが多そう。
抵抗しなかったから同意の上だったって本気で思ってそうで怖い。
セックスは好きな人とするという教育をするよりその行為はどういうことに繋がるもので、必ずしも思い等ない場合もある残忍さとその時のサポートについて知識を与えられたら良いのに。
「法は絶えず変化を続けています」
日本ではIRとか種苗法とか検察庁定年延長とか,妙な法案ばかり急いで採決しようとするけど。
国民の声を聞いてない証拠だよ。
#刑法改正
#性被害者のその後
これが実際に証拠として認められるかに関してはかなり改善が必要だと思うけど、議論になってる時点で一定数役割を果たしてるよなぁ。日本にもこういうの必要だよね…
記事より>ロビー活動をしたり、 政治家や法律家として問題解決に取り組んだりすればよかったのに、という質問は何度も受けました。でも、わたしには急激に世界を変える方法が必要だった。ある友人は、ひとつの法律を変えるためにすでに8年もロビイングをしています。
もしこころの扉を開けられなければ相談してください。
あなたが1歩を踏み出すことで同じ悩みをもつ人々が救われます。
以上
 

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