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完璧を目指す必要なんてどこにもない。全ての女性たちへ、キャシー・松井からのメッセージ。 | Vogue Japan

22コメント 2020-10-27 10:22  VOGUE.COM

ゴールドマン・サックス証券副会長、そして「ウーマノミクス」の生みの親であるキャシー松井が著した『ゴールドマン・サックス流 女性社員の育て方、教えます』には、女性登用に悩む企業へのアドバイスもさることな...

ツイッターのコメント(22)

どんな国でも成長ドライバーは、
人材・資本・生産性の3つ

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わああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(混乱)
なんだかすごく元気と勇気をもらった😭 - 『肝心なのは、本人がハッピーかどうかです。それを忘れないことが大切だと思います。いつも完璧である必要なんて絶対にない。』
いい記事。
大切なのは自分がハッピーかどうか。
キャシーさん、昔から好き。「ワークとライフを100%バランスさせるなんて無理」と割り切っちゃってるところとか。なんというか潔い。

ちなみにウチの会社は女性比率・女性役職者比率ともに男性以上。ワーママ多いし、これがみんな仕事できるんだわ。
親になると、子どもという他者の行動や利益、目標まで管理しなければいけなくなる。マネジメントスキルの多くを子育てから学んだ。
わたしが尊敬する人。
この記事も本当に素敵です。
そして「大切なのは、自分がハッピーかどうか」は100%同意かつ共感。
女性キャリア系の記事は必ず読んでしまう。今日もダイバーシティイベントちらっと聴講。柔軟な働き方支援は大前提でありそのうえでの動機付けが一番の課題、関連してマネジメント経験や学びの機会を得ることも課題。と個人的には感じます。
モチベーションの部分が大切なんだなぁ。辞めちゃえばいいや、そんなに頑張らなくたって…って思ったらいつでも成長は止められちゃうもんなあ。休む期間が長い程戻るエネルギーも多く必要になるしモチベーション戻すのが大変だし、今は走れなくても歩き続けたいなあと思う。
「彼女は、間違いなく、今を生きる女性たちのロールモデルだ。」vogue

羨ましい要素が一つもない。

ロールモデルにしてる人がいるのなら教えて欲しい。
GSの副会長のキャシー松井さんの著書、書店で気になってはいたものの、手にとってなかったので、女性社員の育て方という本、読んでみる。

私の勤め先はまさに年功序列から成果主義に移行予定だけど、中堅の女性、若手の離職が進んでて、私もモチベーション上がってない。
”自身のキャリアや子育て、そして、がんサバイバーとしての体験までを、時折太陽のような笑顔を見せながら語ってくれた彼女は、間違いなく、今を生きる女性たちのロールモデルだ。”
勇気の出る記事です。
女性はもっと自信を持っていい。
正しく成果をアピールすればいい。
キャシー松井、ゴールドマンを退職
ぜひ読んでもらいたい。/
「完璧を目指す必要はない」Vogueのインタビュー
‘No need to strive for perfection’ - interview
ゴールドマンサックス流女性管理職の育て方

✔️自己アピールは社内政治じゃない
✔️なにがハッピーか考えろ
とても分かりやすく読み応えのあるお話でしたのでメモ。多様性を認め、失敗を称賛し、自分をハッピーにする生き方を。
働く女性の1人として、言語化できてなかったモヤモヤが少し書かれていたように思う。わたしもワークライフバランスという言葉は少し苦手。完璧であることを求めるのは辛い。。一緒に頑張れる人が居て欲しいな。
こういう人に、わたしはなりたい。
キャシー松井さんは心から尊敬してる方。いつもポジティブメッセージくださる方。そんなキャシーさんの記事🔻
日本の現状から、女性からたちへのエールまで✨ぜひ読んでみて下さい〜!
以上
 

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