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「男性の皆さん、私たちを踏みつけるその足をどけて」──87歳の現役最高裁判事、ルース・ベイダー・ギンズバーグ。【世界を変えた現役シニアイノベーター】 | Vogue Japan

74コメント 2020-05-08 22:39  VOGUE.COM

今年3月に87歳の誕生日を迎えた、アメリカで最も尊敬される女性最高裁判事ルース・ベイダー・ギンズバーグ。70年代から女性やマイノリティーの権利向上に努めてきた#MeToo運動の先駆者的存在だ。数々の逸...

ツイッターのコメント(74)

@Kumakumasan903 はい。そしてご指摘のカンチガイ妄想はその反映でしかない。”君は日本女性のくせに”と米国白人男から逆ギレされた事も(ペドと大和撫子幻想目的のカス男に興味持たれても迷惑)。そして当然、RBGの闘いは「今、そこにある日本女性の現実」でもあり。
「でも、デートした多くの男性の中で、私に頭脳がついていることを評価してくれた男性はマーティンだけでした」
本文より
見出しは見ない。本文の言葉に洗われる。

男対女という二項対立ではなく、どう不平等と向き合っていくかが重要だと訴える。
RBG!地上波でやってくれないかな。
『女性の仕事は、それが外でする仕事であれ家の中の仕事であれ、男性の仕事と同じくらい重要なものである』と信じてくれる男性でした。このような類まれなパートナーに恵まれていなければ、私が今この部屋にいることは絶対になかったでしょう
FBでも友人達が悲しんでいる。凄い人だったんだな。

"大切な人を守る、でも他の人も参加できるようにしておく"

「男性の皆さん、私たちを踏みつけるその足をどけて」
「ビリーブ 未来への大逆転」プライムビデオにあるな。リストに入れとこう。
必読。常に周りや後の世代の事まで考え、古い慣習と闘い続けてきたその生涯に敬意を表します。
男性の皆さん、私たちを踏みつけるその足をどけて」──87歳の現役最高裁判事、ルース・ベイダー・ギンズバーグ。【世界を変えた現役シニアイノベーター】 |
こちらも。

『あなたの大切な人のために、闘ってください。でも、独りよがりならず、他の人も参加できるようにしておくのよ』
なんちゅうカッコイいばーちゃんなんだ。
「同僚の男性判事は性差別が存在しているとは思っていなかった。幼稚園の先生になったつもりで説き続けたわ」
「男性の皆さん、私たちを踏みつけるその足をどけて」──87歳の現役最高裁判事、ルース・ベイダー・ギンズバーグ。【世界を変えた現役シニアイノベーター】Vogueのルースの言葉が尊い。
米最高裁判事ルース・ベイダー・ギンズバーグが亡くなった。

「あなたの大切な人のために、闘ってください。でも、独りよがりにならず、他の人も参加できるようにしておくのよ」

70年代から女性やマイノリティーの権利向上に努めてきた彼女の言葉を振り返ろう。
世界は広い。
こんな素晴らしい女性がおられるとは...😓
「私の夫は出会った18歳の時からずっと、『女性の仕事は、それが外でする仕事であれ家の中の仕事であれ、男性の仕事と同じくらい重要なものである』と信じてくれる男性でした。」
本当に大事なことだと思う
女性への差別問題が問題として可視化されるまでになったのは、こういう人が戦ってきた歴史があるからだろう。

合掌
本当の改革者。
”ハーバード大学ロースクールに入学したルースに学部長は言った。
「男子の席を奪ってまで入学した理由を話してくれ」”

1956年の入学者歓迎会のこと。
2020年の日本が今ここ。

R.I.P.
🌼🌼🌼
心からご冥福をお祈りします。
なぜこういう記事で、話し言葉をいわゆる女性系にしてしまうのか。もったいない。
こちらを載せていた方おられた。
今年の春のvogueの記事より。
「RBG 最強の85歳」「ビリーブ 未来への大逆転」理想的な夫婦の形に感動した映画。勇気をありがとう。R.I.P.🌹
「男対女という二項対立ではなく、どう不平等と向き合っていくかが重要だ」

米連邦最高裁判事のルース・ベイダー・ギンズバーグさんが亡くなりました。87歳でした。
⇩ 先日、VOGUEのインタビューで、すばらしい発言を読んだばかりだった。残念でならない。
この婆さんに恥ずかしくないリベラルになりたかったんだけどな。
「男対女という二項対立ではなく、どう不平等と向き合っていくかが重要だ」
まさにこれだと思う。単純に不平等でしょそれ、と言い続けられるかどうか。
合掌。
今日は皆で「RBG」のことを話そう
コロナショックで思った。
衣食住がしっかり保証されている社会じゃないと
人権やジェンダーは通らないんだろうな。
Rest in peace.
ニュースを見てこの記事を読み直している。RGB、本当にかっこいい人だな。時間を見つけて彼女の伝記映画を見たい。
合掌。
瞑目して、千だつの思いをどう引き継ぐかを考える。
- VOGUE JAPAN ※2020年5月8日の記事です。
ほんの数日前にこの記事をみてこの方を知ったばかりだった。
お亡くなりになったとは。
ホントに2020年はなんて年なんだ・・😔
RIP Ruth Bader Ginsburg...
「私の仕事はまだ終わっていないの。辞める気はないわ」

かっこ良すぎる。
彼女は、男対女という二項対立ではなく、どう不平等と向き合っていくかが重要だと訴える。
彼女は数多くの声なき声に寄り添い光を当てた。時には、当時としては型破りな「専業主夫の権利」を主張するなどして、世の中の偏見と差別を浮き彫りにし、社会を変えていったのだ。
"二項対立ではなく、どう不平等と向き合っていくか"
「男性の皆さん、私たちを踏みつけるその足をどけて」 87歳の現役最高裁判事、ルース・ベイダー・ギンズバーグ 「大学時代は女の子が少なくて、私も結構モテたんです。でもデートした多くの男性の中で、私に頭脳がついていることを評価してくれた男性はマーティンだけでした」
#ルース・ベイダー・ギンズバーグ
同じご老人でも、こちらは畏怖・敬愛の念以外は浮かばない大偉人。

「男性の皆さん、私たちを踏みつけるその足をどけて」87歳の現役最高裁判事、ルース・ベイダー・ギンズバーグ。
RBG、ホントにかっこいい!
この人は本当にかっこいいな。
映画観たかったなぁ。
「私の夫は出会った18歳の時からずっと、『女性の仕事は、それが外でする仕事であれ家の中の仕事であれ、男性の仕事と同じくらい重要なものである』と信じてくれる男性でした。このような類まれなパートナーに恵まれていなければ、私が今この部屋にいることは絶対になかった…
二項対立ではない。大事な考え方だと思う
もはや病気😇
私、この方を題材にした映画を見た時の衝撃は忘れられない😌
偶然知ったんだけど、すごく運命を感じる程影響受けた✨
去年この人の映画を観に行った。「こんなかっこいい女性がいたんだ!」って思った。
素敵です^_^こんな人になりたい
斯くありたい。
カックイイ
名前が強そう😏→
ドキュメンタリー映画上映されていたのか。
観てみたい。
映画観たい…
「大学時代デートした多くの男性の中で、私に頭脳がついていることを評価してくれた男性は夫マーティンだけでした」
男性、皆ではないけど、私たちを踏みつける人たちは、この際、みんなで協力してどーにかしたいですね。
あとでよむー
男の子たち足元をよく見てね、うっかり踏んづけてるかもよ。
知性だけでなくユーモアがあり、心から尊敬します。RBGの映画は何度でも観たい。
信念を持って仕事する姿がかっこ良すぎる😍
どうせ役割語ベタベタ付けるなら、ドーラ姐さんばりに「男ども、その汚ねぇ足をどけな!」って書いて欲しい
記事中に出てくる映画「ビリーブ」(原題は"On the Basis of Sex")は、いい作品ですね。社会は変わりうるが、同時に変化の定着は我々にかかっている。
アメリカ大使館でこのドキュメンタリー映画を見たのは、かなりインパクトのある経験だった!
ルース・ベイダー・ギンズバーグ「大学時代は女の子が少なくて、私も結構モテたんです。でも、デートした多くの男性の中で、私に頭脳がついていることを評価してくれた男性はマーティンだけでした」(Mina Oba)
細かいこと言いたくないけどなんでこういう内容の記事にこういう役割語を安易に使うんだろう
「私の仕事はまだ終わっていないの。辞める気はないわ」
「同僚の男性判事は性差別が存在しているとは思っていなかった。幼稚園の先生になったつもりで説き続けたわ」
格好いい!!!
書いてあることから勇気をいただきました。
以上
 

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