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「83歳だからって諦めない!LGBTQのために闘う選択肢以外ありません」──同性婚合法化の第一人者、エディス・ウィンザー。【世界を変えた現役シニアイノベーター】 | Vogue Japan

10コメント 2020-08-01 03:45  VOGUE.COM

2015年にアメリカ全土で合法化された同性婚。国を相手に闘い抜き、この道を切り開いたのが、人権活動家のエディス・ウィンザーだ。2017年にエディスは88歳でこの世を去ったが、彼女の功績は今も語り継がれ...

ツイッターのコメント(10)

かっこいい!!!

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色んな結婚の形。同性婚も、夫婦別姓も、いろんな形が認められるようになって欲しいな。
パワフルな内容の記事なのに、涙腺がうるんでしまった。パートナーや家族が亡くなったときに発生しうる税金、“相続税”。ただでさえ何とも世知辛い税金だなと思っていたけれど、彼女を動かすきっかけになったとは。当時の彼女を想像するだけで切ない。
かっこいい。制度も年齢も言い訳にしないで、自分の真実に忠実に生きる人。
自然がつくったものは人の力では変えられないけど、人がつくった制度は人の力で変えられる。と、私(ななお)は信じてる。
「83歳だからって諦めない!LGBTQのために闘う選択肢以外ありません」
同性婚合法化の第一人者、エディス・ウィンザーさん。

たいせつ🍀
カッコいいなあー。

| Vogue Japan
異性との結婚では取られない多額の相続税を国に求められたことが活動のきっかけとのこと。高齢でも闘い続ける姿勢に勇気をもらいます。

「83歳だからって諦めない!LGBTQのために闘う選択肢以外ありません」──同性婚合法化の第一人者、エディス・ウィンザー。
「83歳だからって諦めない! LGBTQのために闘う選択肢以外ありません」──同性婚合法化の第一人者、エディス・ウィンザー|国を相手に闘い抜き、この道を切り開いた人権活動家。2017年に88歳でこの世を去ったが、彼女の功績は今も語り継がれている。 +
そういえば日本には、同性婚に反対している高齢者の気持ちを考えろ。と言っているいかれた元議員がいたなw
以上
 

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