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現代カルチャーシーンとフェミニズム~ドラマが教えてくれること。【VOGUEと学ぶフェミニズム Vol.6】 | Vogue Japan

8コメント 2020-09-20 00:14  VOGUE.COM

性差別のない21世紀をみんなで実現するために、フェミニズム研究者の清水晶子先生を講師に迎えて、改めてその歴史や意義を正しく学ぼうという本連載。第六弾は、今まで学んだことの復習も兼ねて、清水先生セレクト...

ツイッターのコメント(8)

いいドラマなのかもしれないけれど
トランスジェンダリズムの現状をみるかぎり、不用意にフェミニズムと一緒にするのは気をつけないといけないのでは
大好きなドラマ2選♥️👍❤️
「POSE」のブラックやラテン系のトランス女性やゲイ男性の当事者が多数出演し、制作にも関わっていることは「内側からの視点でコミュニティを描く」上で重要。POSEの良さは「一面的に描かれやすいマイノリティの生を、豊かな奥行きと多面性を持って描き出し」ている点。
「POSE」「キリング・イヴ」という幸福にも現在進行中でありながら既にオールタイムベストドラマである最愛の二作品についての最高の記事!
キリング・イブおもろそうやのにNetflixで配信してなくて悲しみの舞
現代カルチャーシーンとフェミニズム 〜ドラマが教えてくれること~(講師:清水晶子)|『POSE』と『キリング・イブ』は何が革新的なのか、フェミニズム的にどういう意義があるのかを掘り下げる。 +
以上
 

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