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フェミニズムにおける、性と生殖という“難題”。【VOGUEと学ぶフェミニズム Vol.3】 | Vogue Japan

11コメント 2020-06-06 20:58 | VOGUE.COMキャッシュ

性差別のない21世紀をみんなで実現するために、フェミニズム研究者の清水晶子先生を講師に迎えて、改めてその歴史や意義を正しく学ぼうというこの企画。第三弾は、フェミニズムの大きな課題――性と生殖に関する健康と権利(セクシャルリプロダクティブ・ヘルス/ライツ)にフォーカス。...

ツイッターのコメント(11)

清水晶子さん、女性の産む権利の時に大問題になってきた障害者の権利との衝突は言わなかったのか。特に、今の出生前診断は、過去の優生学者が理想としてきたもの。女性の産む権利を優先して障害児中絶を肯定しながら、フェミニズムが女児中絶は批判する矛盾の問題は?
フェミの一定の功績は否定しないのだけど、女性が化粧する自由、脱毛する自由、好き勝手お洒落する自由まで奪いに来てるんは何なん(それがポリティカルコレクトネスです)
あとでじっくり読む
読みごたえあります‼️
| Vogue Japan
フェミニズムにおける、性と生殖という“難題”(清水晶子)【VOGUEと学ぶフェミニズム Vol.3】|「女性だって人間だ」と主張した第一波/DVやセクハラが犯罪になったのは、第二波の功績/私の身体のことを決めるのは誰? ほか
>そんなにきれいに切り離すことはできないことは当時から見えていました。ことがうかがえます。
訳がちょっとすごくてびっくり(良い文章だけに再検討してほしい、冒頭でももう一箇所ある)
第一波が勝ち取った公的な権利と比べ、第二波によるパーソナルかつプライベートな領域の問題、なかでも「性と生殖に関する健康と権利」は「誰が誰の生殖の力をコントロールするかというセンシティブな問題」「世界各国でいまだ議論され、難しさを増している領域でもあります」
後で読む。フランケンシュタインの作者のお母さんが紹介されてるっぽい。100分で名著で少し紹介されてたような?
個人的にとてもタイムリーな第3弾が出ていた
お、Vol.3やないかぁ〜

でもすぐには読まへんのや。
以上
 

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