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ジョナ・ヒル、初監督作『mid90s ミッドナインティーズ』を語る ──「思春期の彼らのセリフに隠されているのは、“苦しい”という副音声」 | Vogue Japan

11コメント 2020-09-04 18:51  VOGUE.COM

コメディからシリアス作品まで演じてきたジョナ・ヒルの、最新の肩書は映画監督。90年代のLAを舞台に、スケートボードカルチャーを通して出会った少年たちの友情と成長を描いた『mid90s ミッドナインティ...

ツイッターのコメント(11)

彼らのつたないセリフの裏に隠されているのは、
「俺たちは苦しんでいるんだ。
傷ついてヒリヒリしているんだ」
という副音声なんだ。

ジョナ・ヒル初監督作『mid90s
めちゃくちゃいいインタビュー。ビースティ使えなかったのは残念だけどモリッシーには許可もらえてよかったよかった
「今は大好きな映画の仕事に関わり、こうやって映画を作れるだけで最高にハッピーだ」
「皮肉なことに使えなかった1曲はビースティ・ボーイズの『Time for Livin’』なんだけどね」「あの曲はスライ・アンド・ザ・ファミリーストーンのカバーだったから、ビースティ・ボーイズにはどうにもできなかった」
ア゛ーーー
この記事読んだら観に行きたくなった!あとスパイクジョーンズのPVすきなんだよなぁ
何故かな。読んどくべきことが記事になってる気がするんだけど、何故か全然読めない。。ちょっと寝かせる。
脚本最高、うんうん、そうかチャゼルだったんか、わかるわかる。選曲最高にクール、キャストも!ラストはもうジャバー!
今一番見たい映画です
ずばり私も青春時代なもので。
以上
 

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