海外在住が及ぼす精神的な影響 | 在英国日本国大使館

ツイッターのコメント(43)

🇺🇸移住後の落ち込んでる時期、在英大使館の顧問医が書かれた文章を読んで救われた🥺(3)「無いもの」、「いない人々」にばかり目が向いてしまい嘆き続ける。を乗り越えるのに時間かかった。「ここで楽しんでみようってマインドがないからだ」と🐥さんに言われて目が覚めた😂
在英国日本国大使館の精神科顧問医の人が書いた文章、日本離れててつらいなあって思った時に読むとちょっと元気が出る。弱っている自分を受け入れやすくなる。前にも読んだことあるけど自分のツイッター検索しても見つからなかったから読み返せるようにリンク貼っておく。
精神的なことだから仕方がありませんが、在外邦人は集団ヒステリックに陥りやすい傾向にあります。

在英国日本大使館の精神科顧問医、阿比野先生の記事にある [変化に伴う人間の反応]の項目がその根拠に該当。

心がざわついたら一旦チャチャ飲みましょっ。
どなたかがツイートされてたのを、たまたま見返したのですが、それぞれの立場での精神的な影響を書いてくれています。もっと早くに読めば良かったな。今日は、なんて日だ。って日だったので、仕事さっさと切り上げました。
海外生活に限らず、熊本・関西→名古屋みたいに、環境や食事や周りの人のソーシャルスキルの違う地域に行くと少なからず精神的にこたえるけど、『そういうこともある』というのがわかるだけで割と気が楽になる。他の人の経験談ありがたい。
海外生活が及ぼす精神的な影響
「無いものを嘆く」「失ったものを認められない」
小さい頃から転勤が当たり前だったからか、こういう風にはならなかった。子供の頃の経験と言うやつなのかな。
何はともあれ、この記事はとても参考になる。読まないと損。
変化への処方箋。"人は変化を望まない/変化によって失ってしまうもの、無くなるもの/変化に伴う人の反応/移住と心の動き/それぞれの状況について/今の自分を感じること/何をすればいいのか…… 海外在住が及ぼす精神的な影響(顧問医:阿比野 宏,2021/10/29)|在英国日本国大使館 "
海外在住が及ぼす精神的な影響

在英日本大使館にこんなページがあって驚き。とても良い。
起こりえる心の働きを知っておくのは大事。

自分の意思での海外居住でも、これまでの環境は失われる。喪失が及ぼす影響を意識できず、無いものばかりを嘆いてしまう。 なるほど。
この記事面白かった。

『人間は変化を望まない』
『変化によって失うもの、なくなってしまうもの』
在英大使館から出てた文章

これから留学する人、留学を考えてる人、将来海外に住もうと思ってる人は1度目を通した方がいいかも

失うものも少なからずある
とても大事なことが書いてある.


「海外で、言葉も自由に使えない、慣習も考え方も違う、身なり、顔形、皮膚の色の異なる人の溢れた場所で生活することは、とにかく大変であるということです。そのことを繰り返し自分に語りかけていくことが、とても大切なことです」
 
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