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『魔女の宅急便』など、ディズニーがジブリに許可なく複数の作品を編集していた? ジブリの元国際部門リーダーが明かす | tvgroove

20コメント 2020-06-04 20:00  TVグルーヴ

1996年から2011年までスタジオジブリの国際部門のリーダーを務めてきたスティーブ・アルパート氏が、ディズニーに関する衝撃の事実を明らかにした。 スティーブ・アルパート氏は今回、「Sharing a...

ツイッターのコメント(20)

激しい対立後、ディズニーは許可なしに宮崎駿監督の作品を変更したという
またスティーブ・アルパート氏は1998年にリリースされた『魔女の宅急便』の英語版が
大幅な変更を行わないというジブリとの契約があったにも関わらず、音楽、効果音、セリフが追加されたことも明らかに
本の宣伝ニュースではあるけど 他の分野にも言える話かも
ディズニー、それやっちゃダメ!!
やはり組織としてのディズニーはキライだなぁ…という認識を改めて抱きました。
さすが洗脳会社。やることがえげつない。表向きアメリカの国民性に配慮したとか言うんだろうけど、実のところは別の意図があるとしか思えない。
まぁ、ディズニーならやるだろうな┐(´~`;)┌
昔、ブックオフで英語版魔女宅を買って観てみたことがあったけど劇伴が変わってたし、何よりジジの声が男声だったので違和感があったなぁ。
記事にあるようにこれもワインスタインによる事件ってことでいいんじゃない?>
これガチなら著作権の侵害に世界一厳しいと言っても過言では無いディズニーのくせにただの自己中だったってことですよね。最低ですね。
結局『もののけ姫』も勝手に編集されていたのか
別に驚かない。
作品や作者に対する敬意なんて持ってないでしょ。この人達。
両言語で観たときリアクションの違いになるほどって思ってたけど、無許可だったのね。
ディズニー?アニメに関しては、ただのパクリ屋だね(蔑)…
まぁありそうな話ではある。
英語勉強しようとしてdvd買ったら音楽が違うわ字幕とセリフ違うわでムカついた記憶
本がこれから出版てことは、宣伝なんだろな。
カルチャライズの問題は根深い。
アメリカや中国のように市場がデカい国は作品を自国の文化や感覚に寄せた改変は当たり前で、
日本は許可なく改変しないのが普通なので
契約後に揉めるパターンはすごく多い。
『魔女の宅急便』など
ディズニーがジブリに許可なく
複数の作品を編集していた?


・アルパート
・ワインスタイン
以上
 

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