本学教員の逮捕について - 筑波大学

ツイッターのコメント(56)

いつ県内女性から指導学生に変わるのだろう。もしかして彼女辞めてしまったのだろうか?だとしたらもう一度頑張ってほしい。そうでないなら、文科省には指定国立初の降格にしてもらいたい。
>お詫び
>詳細が明らかになった段階で
>厳正な処分

まずは大学として、

・当該教員が指導していた院生(被害女性を含む)
・当該教員のプロジェクトで雇用されてる非正規雇用教職員

の今と将来を守るための緊急かつ有効な行動を、よろしく!

教員逮捕について
「本学構内において県内在住の20代女性に数回にわたりわいせつな行為を行った」:大学の事件として考えれば、研究室における指導関係にあったかどうかは非常に重要ですが、メディアには学生であることを回答する一方大学のwebサイトでは曖昧な表現です。
もしこれが本当なら、
大学はこの事態を重く受け止めるべきだけど、プレスの内容は「県内在住女性」とか言って他人行儀のように見える。少なくとも、セクハラが起きた事自体だけでなく、こういう解決プロセスになったこと自体も問題視して言及すべきでは。
ハラスメントってどこでも起きうるものなんだよなぁと再認識
なんか大きなため息が出ちゃったよ
最近の上智大学林道郎氏の事例の比較からも明らかなんですが、大澤良先生も退職金付きで依頼退職の可能性はまだある。
署名も何もなしに大学が声明を出したので、若干可能性は低くなりましたが…
なんで自分とこの学生を「県内在住の20代女性」とするのか。大学は関係ないと言わんばかり。
こんな一線を超えた事件よりも・・・優秀な男性先輩を全て追い出して、連れ歩くための後輩女子を登用した研究しない当時教授の方が、自分史上で逮捕したい犯罪者
すごいな。
被害者は自分のところの学生なのに『県内在住の20代女性』って、さも部外者かのように書いてる。
大学にとって学生は他人なのかな?と思う表現を使ってる。
「県内在住の20代女性」…
報道では筑波大の学生って出てるのに?被害者への配慮のつもりなんだと思うけど…
すごく他人事みたいに書いてるけど学校は生徒を守る責任があるよね
本文を読む:本学教員の逮捕について - 筑波大学
 
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