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JAL、機内・空港アナウンスの「ladies and gentlemen」廃止 性的少数者に配慮 - TRAICY(トライシー)

ツイッターのコメント(12)

仕事の合間に《“她”字的文化史》を少しずつ読んでいるが本当に面白い。100年前の中国は西欧の「新しい」文化を翻訳するために第三人称の代名詞に男女の区別をする必要性に迫られていたが、100年後の現在では全く逆方向に言葉が変わっていく。色々と考えながら読んでる。
そんな上品な紳士でも淑女でもないしって、子供のときから変な表現、欧米かぶれな言葉だと思ってた。
対応するのが20年くらい遅かったのでは。
やはり、こうなりましたね。
男性・女性という区別がタブーになる世の中....
なんか違うと思うのは自分だけなんだろうか。。
日本語だと
“みなさま”
で済む話だよね。

英語だと、everyoneやeverybodyにするとニュアンスがくだけちゃうのだろうね。。。と思うなど。
日本航空が今日から機内アナウンスで『ladies gentlemen』と言うのを止めたという。性的マイノリティーLGBTQの人たちに配慮したそうだが、そういう配慮が必要視されるようになったのは、LGBTQが世間で思われるほどマイノリティではなく、意外と多いからではないか。
ぶ「Hi! Everybody! でいいんじゃないの」
父「なるほど」
お客様に寄り添うJALの優しさを感じました☺️
レディース&ジェントルマン、レズ、ゲイ、バイ、トランスジェンダー、エーンドクエスチョニングとでも言えば文句ないのかね。こんな配慮してたらそのうち自分の首締めることになるよ。社名も国籍差別だとか・・・
▶JAL「ladies
Ladies gentlemen」に代え、「good morning,」とアナウンス」

そこは"Comrades!"で :-P

JAL、機内・空港アナウンスの「ladies and gentlemen」廃止 性的少数者に配慮 - TRAICY(トライシー)
以上
 

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