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JAL、アナウンスで「ladies and gentlemen」取りやめ ジェンダーニュートラルな表現に - TRAICY(トライシー)

ツイッターのコメント(16)

およそくだらない話。
これも立憲君主主義英米法の否定の一環。ですね。



ladyの語源はパン生地をこねる人、
その対義語はジェントルマンではなく
lord。君主や主です。
lordの語源はパンを守る人

分別や
ノブレスオブリージュを身につけた淑女紳士のみなさん
ブームに乗って無駄なことをするべきでない。いずれ、トイレや更衣室などから始まる大きな問題が起こりもとの世界に戻ります。
めんどくせぇ世の中のなってきたなぁ…
「紳士淑女」な意味だと思うんだけれど、肉体的な性別で言ってるんじゃねーからいいんじゃねって思うんだけれど。
これがpolitical correctness。「この言葉が使えなくなる」ではなく「よりスマートな言葉遣いを」と、ポジティブに捉えたい。
JALが10月から空港や機内でのアナウンスで「ladies gentlemen」を取りやめジェンダーニュートラルな表現に変更するそうです!
このように私たちの身近なところから少しずつ変わる・変えていくことで、大きな変化に繋がるのではないでしょうか。
passengers はいい表現だと思ったな~。ただ、LGBTの人たちが本当にladies and gentlemen で苦痛を感じているのかというのが理論の本筋。
どうでもいいよね。下らない。
批判を承知で言うと、LGBTQとは何かがわからなくなってきた。
性別を前提とした敬称として使用していた、「ladies gentlemen」の文言を廃止するか、他の文言に変える。海外では、「everyone」や「passengers」など

JAL、アナウンスで「ladies and gentlemen」取りやめ ジェンダーニュートラルな表現に - TRAICY(トライシー)
JALが英語アナウンスの「ladies gentlemen」の文言をジェンダーニュートラルな表現に変更する。地味に気になっていた。2017年にロンドンの地下鉄は「Everyone」に変わっている。日本語のアナウンスはもともと「皆さま」とかニュートラルだよね。
gentlemen」の文言変更 ジェンダーニュートラルな表現に - TRAICY(トライシー)
以上
 

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