豪競泳界のカリスマが「変態」一掃を支持 グローブスの五輪辞退が新展開 | 東スポの水泳に関するニュースを掲載

 競泳女子オーストラリア代表で五輪2大会で銀メダルのマデリン・グローブス(25)が「スポーツ界のミソジニスト(女性蔑視)変態」への抗議を理由に挙げ、東京五輪代表選考会を辞退。波紋を広げるなか、同国競泳...

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オーストラリアで進行
引用:
「(オーストラリア)水泳連盟は、女性選手への指導実態について、女性による調査団設置を表明。この改革案を、競泳元五輪金メダリストのグラント・ハケット氏(41)は即座に支持」…未来の豪水連会長だ。/
以上
 
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