韓国のケニア出身帰化ランナーに批判高まる 東京五輪で途中棄権後は帰国し自主トレ | 東スポの陸上に関するニュースを掲載

 男子マラソンの韓国のケニア出身帰化ランナーが同国内で批判にさらされている。  韓国メディア「ニューシアン」は、ケニア出身の帰化選手で東京五輪に韓国代表として出場したオ・ジュハンを特集。東京五輪後に母...

ツイッターのコメント(5)

これが韓国人のメンタルと現実です、ご愁傷様、選に漏れた代表候補の負け惜しみと悪態が目に浮かぶ〜
韓国の国籍法で特別帰化ってのがある
スポーツ選手で国益になる奴は元の国籍を維持したまま韓国籍を取得できるやつ
アイスホッケーとか朝 鮮 代 表が全員白 人というギャグだったやんw
三原則に触れた者は民族問わず悲劇
韓国が高額な年俸と引退後のコーチや体育大学教授や陸軍での兵隊のスタミナ強化担当の教官手形、豪邸を用意して帰化して貰った選手ならキレて良いが、長距離強豪のケニアじゃ五輪出らんないから韓国を選んだ感じの選手だから仕方ない気がするが。
以上

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