「ハーフパンツをブルマに戻せ」女子選手の体をコカ・コーラの瓶に例えたバレー連盟会長発言 | 東スポのスポーツ総合に関するニュースを掲載

【取材の裏側 現場ノート】コカ・コーラを見る度思い出す話がある。1997年、日本の女子バレーボール代表がゆとりがあるハーフパンツを着用して国際試合に臨んだ。国内リーグでもいわゆるブルマが敬遠され始めて...

ツイッターのコメント(10)

: 東京五輪女子バレーボールで金メダルの米国チーム。時代は変わった(ロイター) 【取材の裏側…
高校バレーでトップスをボトムズのインさせるよう指導するのはまだ続いているっぽいなあ。/
公園でボール遊びしているんじゃ無いんだから、ユニホームも大切だろ?ユニホーム可愛いからやりたいって特に女子は考えるだろ?アホなん?
偉いおじさんキモイ
ここに登場する「恐ろしい時代」の国際バレーボール連盟会長ルーベン・アコスタ氏と森喜朗氏はたった3歳しか年が違わない。そして同じ「恐ろしい時代」を生きた森氏が今年の春まで東京五輪組織委員会の会長だったのだから、一連の騒動は起こるべくして起きたんですよ。
1997年のエピソードとのこと。>
女子選手の体をコカ・コーラの瓶に例えたバレー連盟会長発言(東スポ) "1997年、日本の女子バレー代表のハーフパンツ姿をみた国際バレーボール連盟(FIB)ルーベン・アコスタ会長「バスケじゃないんだ、ブルマに戻せ」「コカ・コーラシェイプだよ。あのカッコよさがないと」"
時代の変化とはこういうことだ。
「ハーフパンツをブルマに戻せ」女子選手の体をコカ・コーラの瓶に例えたFIVB2代目会長発言から24年

1990年代でもエロ権力者はおったことを表す記事。その時代に戻りたいかね、君。
以上
 
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