国母被告の初公判で奇っ怪弁護「イチローのような国民栄誉賞級の人物」 大麻の有用性もアピール | 東スポのスポーツ総合に関するニュースを掲載

 一体これは何の裁判なのか…。米国から大麻ワックスを密輸した大麻取締法違反などの罪で起訴されたプロスノーボーダーの国母和宏被告(31)の初公判が8日、東京地裁で開かれ、検察は懲役3年を求刑した。被告人...

ツイッターのコメント(42)

これは流石に笑う
弁護士まで頭に葉っぱ詰まってるんじゃねぇのコレ??
正直過ぎる笑

"今後の大麻との関わり方について聞いたが、同被告は「大麻と関わることがすべて違法なこととは思えません」と主張した。
「一切やめるというわけではないのか?」と再度問われても「う~ん。いろいろ勉強して…。違法なことはしません」と繰り返した。"
国母君に今度取れるC33を味わって欲しいです。

ミントフレーバーばOGですでにガンコロバッツ確定ですw
どうしちゃった。。
答弁が素で面白い、システムに日和ってないのがイイ!裁判官は与えられた法規に盲従してるだけ。思考停止してる。
キマってて草生え…ああ草だもんな…
420HERBAL: 国母被告の初公判、大麻推進派で有名な弁護士丸井先生が、大麻の有益性をアピール「イチローのような国民栄誉賞級の人物」  
丸井先生は70年代から活動されている日本の大麻解禁運動のパイオニアで、トミー・チョンにそっくりです。
この弁護士は何を言うてん🤔
まず
イチローに謝れ
やめないでしょ。

國母被告の初公判 弁護人は大麻の有益性をこれでもかとアピール
 
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